投稿小説だぜ

優輝少尉さま作

『T・S・C物語』外伝

T・S・Cのメンバーに10の質問


◇猪狩慎也編◇


Q1:名前と名前の由来を言って下さい。

慎也「猪狩慎也(いかりしんや)。猪狩は、ある野球ゲームの苗字をとった。そして下の名前は、作者が適当に決定した(汗」

Q2:あなたの長所と短所は?

慎也「長所は、仕事をきちんとこなすことで、短所は理屈にあてはまらないことは頑固否定すること。占いや幽霊など根拠がない」

Q3:家族構成は?

慎也「父、母、弟の4人家族」

Q4:特技は?

慎也「暗記と計算。暗記は、データと歴史が得意だから身についたし、計算は物理と数学が得意だから。計算もデータにつながってくる」

Q5好きな言葉は?

慎也「一生懸命かな。それと理屈かな。これがあってこそ俺が成り立ってるもんだ理屈は」

Q6:好きな女性のタイプは? 彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。

慎也「雛姫のせいで女性嫌いになったから好きなタイプとかないな…おかげで女性アレルギー体質にもなったからないってことで」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

慎也「そうだね…尊敬する人は、全国大会で上位の成績を残した事のあるチームのメンバー全員かな。学ぶべきことがいろいろあるから。尊敬するゲーマーは、上杉さんと俺の現在のスタイルにした柳瀬真治(やなせしんじ)かな。新潟に転校したけどね…。詳しくは、のちのちでるのでノーコメント」

Q8:最近注目しているチームまたは、ゲーマーは?

慎也「ズバリ『FANG GUNNERS』だな。メンバーの経験は浅い人が多いがセンスを感じるものがある。特には、本多美亜子だ。北海道の地区予選を偵察したときに見たがあれは、バケモンだ。理屈じゃない…まあ、他にもいるが」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

慎也「…雛姫をチームのメンバーを許可したときに骨が折れそうな勢い(実際に肩甲骨に少しヒビはいったが……)で雛姫がうれしさのあまり俺を抱きしめて、あげくののはてに押し倒されたことかな。それが原因で女性嫌いになったことかな。笑い事じゃないからな」

Q10:無理なことでもいいので一度でいいからやってみたいこと?

慎也「サバゲーの全国大会で1位をとること。まあ、絶対無理だがね」



◇猪狩慎一編◇




Q1:名前と由来を言って下さい。

慎一「猪狩慎一(いかりしんいち)。苗字は、兄貴と同じ。慎一は、作者が兄の名前の慎也に似た名前がいい考えた結果そうなった」

Q2:あなたの長所と短所は?

慎一「長所は、反射神経や動体視力がいいこと。だがデータから言って女性のほうが凄いよね…(汗。例をあげるとチサトとか…短所は、元気がありすぎて、からまりすことがあること」
慎也「それもだが女性好きが短所だろ…」
慎一「兄貴は、黙ってろ!(怒」

Q3:家族構成は?

慎一「兄貴が言ったから省略」

Q4:特技は?

慎一「ナンパ!」
慎也「全敗だけどね。それよりもっと自慢できるものをもてよな)」
慎一「調子が悪いだけだ。そんなこといわれても残りは、バク転と大車輪ぐらいしかないよ…」
慎也「それで充分だろが!」
慎一「えっ…そうだったのか体操を少しやってたときあっさりできたから誰でもできること思ってた」
慎也「(こいつの運動神経は、理屈じゃない…)」

Q5:好きな言葉は?

慎一「女性」
慎也「そんな答えあるか(怒。さっきから聞いてれば真面目に答えろ!!」

Q6:好きな女性のタイプは? 彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。

慎一「この世の容姿と性格がいい女性」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

慎也「本当に最近思ったのだが女性のゲーマーは、可愛い子が多すぎて迷う」
慎一「…(さきほどからあきれて何にも言えない)」

Q8:最近注目しているチームまたは、ゲーマーは?

慎也「どうせ女性関係なんで省略」
慎一「オイ!俺の質問だろが兄貴が最初に答えるな(怒」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

慎一「兄貴言うなよ! 人気下がるから(汗」
慎也「やなこった。慎一は、いままでいろんな女性に告白しているが全敗で通算100は、超えたね。容姿は、悪くないし、運動神経抜群だが性格が性格だからな」
慎一「女性とつきあったことにない兄貴にいわれたくないわ!」

Q10:無理でもいいので一度でいいからやってみたいことは?

慎一「無理じゃないが彼女をつくって…」
慎也「それ以上言うとアウトだから却下」
慎一「なんかな…兄貴と一緒にやったみたいじゃないか(怒」
慎也「おまえの発言は、抑止する役が必要だからしかない。もちろん悠木もだが」



◇五十嵐レイ編◇




Q1:名前と由来を言って下さい。

「五十嵐レイ(いがらしれい)。由来は、五十嵐の苗字は猪狩達と同様。レイは、作者が中学校時代に知った珍しい名前だったから。ちなみにその人は、女性だったが男性でも使えるという作者の勝手な判断でつけたらしい(汗」

Q2:あなたの長所と短所は?

五十嵐「長所は、誰とでも仲良く接する事ができることで、短所は大胆すぎて失敗す事があること。まあ、慎一と似てるな」
慎也「本当にほどほどにな…サバゲーでそれがでると困るからな。慎一もだからな!」
慎一「あれ、五十嵐ってアメリカに留学いったんじゃなかったのか?」
慎也「富山での地区大会前ってことで設定で(汗。それにしても作者は、かなり話を飛ばしたときに10の質問したんだな…」

Q3:家族構成は?

五十嵐「親父、おふくろ、兄、祖父の5人家族。兄は、東京に働きにいって現在単身赴任中」

Q4:特技は?

五十嵐「特攻、突撃、英語検定1級」
慎也「サバゲーの特技でなくてもいいんだけど…まあ、それしかないか」
慎一「なるほど」
五十嵐「納得されても困るぞ(汗。って英語検定のことでなにかいえよ!」

Q5:好きな言葉は?

五十嵐「特攻、突撃。日本兵万歳!!!」
慎一「それしかないのか?」
慎也「気にしない、気にしない。祖父の影響が大きいからだ(少しあきれながら)」

Q6:好きな女性のタイプは? 彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。強制なので言わない場合は、猪狩に言ってもらいます。

五十嵐「オイ、親友だから言わないよね?(冷汗」
慎一「彼女いるのかよ!うらやましい…そうなると…」
慎也「オイ! 慎一、暴走するな!(汗。五十嵐、自分で言わないんなら言わないといけないよ。親友でも作者には、絶対服従だもん」
五十嵐「わかったよ…自分で言う。正義学院高校の3年1組の高井 桜(たかいさくら)だ」
慎一「なに!? あの正義学院3年が誇るアイドルの1人とか羨ましい…」
慎也「ほとんど宮本派なんだけど桜は、マッチョ好きといろいろ変わった性格の持ち主だったからんだよね(笑」
慎一「そういえばそうだったな…ってなんで兄貴女性嫌いじゃなかったのか? 地区予選から気になっていたけど。そういば北海道にマッチョ好きの人いたような…」
慎也「女性嫌いは、地区予選から薬を飲んで防止している。この薬のおかげで女性ゲーマーとの戦いになっても上杉さんに変装してもらう必要もなくなり、慎一に女性ゲーマーのデータを教えなくて済むようになったから感謝してるね」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

五十嵐「そうだね…『富良野防衛家族黒井田家』の黒井田悟郎さんは、尊敬するね。人情あふれて」
慎也「人情家か…上杉さんもだけどね」
慎一「そうなのか?」
慎也「上杉さんは、恩を必ず返す人だからね。だからお金の面で困るとすぐに借りるからいろいろと人にふりまわされやすいんだよね。青森の地区予選に偵察にいったのときなんか女性にふりまわされてたし…まあ巧みな話術の持ち主だからだと思うが」
慎一「ふ〜ん。その人ってポニーテール?」
慎也「そのとおりだ」
五十嵐「あの…俺を無視しないでください(激汗。それにその女性って誰?」

Q8:最近注目しているゲーマーまたはチームは?

五十嵐「『チーム風林火山』かな。雑誌で見たけど半端じゃないねあのチ−ム。指揮してるのが女性であることにすらビックリだけど」
慎也「北海道の地区予選で偵察したさいにも思ったがあれだけのチームは、全国にそうそういない」
慎一「『チーム風林火山』っていえば武田広奈って美人だよね」
五十嵐、慎也「(本当に女性しか頭ないな…)」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。強制なので言わない場合は、猪狩に言ってもらいます。

五十嵐「そうだな…」
慎一「(質問なんか兄貴の強制になってる作者め…)」
慎也「『FANG GUNNERS』がまだ片倉真理と伊達春樹だけの頃、2人でサバゲーの様子を双眼鏡で偵察していたときに片倉が放ったBB弾が五十嵐に当たって木から落ちたんだな簡単に言えば。まあ、鍛えられた体と受け身とっていたことがさいわいして軽傷で済んだけどね」
五十嵐「答えようとしてるのになんでそのこと言うんだよ(怒」
慎也「だって第3話オマケで双眼鏡のことで気になった人がいたからだ」
慎一「流れ弾だったのか?」
慎也「そうだろう。偵察いえどもゴーグルをつけてない人をゲーマーが狙うはずがない」

Q10:無理でもいいので一度でいいからやってみたいことは?

五十嵐「いつでもできそうだが最近チーム内での練習が多くなって猪狩との一騎打ちが最近やってないからそれかな」
慎一「せっかくなんだから違うこと言えば?」
慎也「おもしろい。いつか受けて立つ」
慎一「いまじゃないのかよ!」
慎也「時間がないからな。今回は、スルーってことで」



◇四十間輝羅編◇




Q1:名前と由来を言って下さい。

四十間「四十間輝羅(しじまきら)。四十間は、作者が知ってた珍しい苗字で選んだ。また、下の輝羅は友達のハンドルネームからとった」

Q2:あなたの長所と短所は?

四十間「長所は、普通なところ。短所は、けちなところ」
3人「「(普通なところって長所なのか!?)」」

Q3:家族構成は?

四十間「お父さんとお母さんの3人暮らしで核家族。お父さんは、サラリーマンで営業部の係長。お母さんは、専業主婦で母親クラブに所属している。母親クラブは、おもに地域の行事での切り盛りをしている」

Q4:特技は?

四十間「トランペット吹くこと」
慎一「四十間、それって普通なのか?」
四十間「普通だって言っても少しくらい得意な事ないとキャラが成り立たないだろ!」
五十嵐「そうだな…」
慎也「たしかに…」
慎一「兄貴が納得しちゃ返す言葉なし…」

Q5:好きな言葉は?

四十間「普通とか平凡かな。不幸の人とか同情したくなるね」
3人「「「(四十間らしい…)」」」
慎也「不幸の人って何処の地方でも絶対誰かいるよね…有名なのは、北海道のスナイパーと青森の神殺しとか…」
五十嵐「青森のその人だれだ?」
慎一「俺にもわからん。兄貴に教えてもらってない」
慎也「(最近の更新データ(新規参入チームなど)は、俺が覚えてるからな。また、裏職業の人は俺しか知らないからな。上杉さんは、除くが)」
四十間「じゃあこのチームで1番不幸なの誰なの?」
慎也「それは、悠木だと思う。理由は、のちほど…」
四十間「それって雛姫にいつもぶっ飛ばされてるから?」
慎也「・・・それもある」

Q6:好きな女性のタイプは?彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。強制なので言わない場合は、猪狩に言ってもらいます。

四十間「えっと…黒髪のショートヘアーの女性」
慎一「性格は、気にしないの?」
四十間「性格は、その次だよ!」
慎一、五十嵐「ふ〜ん」
慎也「(上杉さんの女性変装版がまさに四十間の理想なんだな…)」
四十間「猪狩兄弟がいると流されるね」
五十嵐「だろ。絶対猪狩達が目立ちすぎだよね」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

四十間「えっと…特なし。だってほとんどのゲーマーありえないもん」
慎也「そんなこと言うなよな。おまえの援護技術も少しありえないと思うぞ。まあ、それがいいことなんだがな」
四十間「それって褒めてるのけなしてるの?」
慎一、五十嵐「(四十間って普通じゃないって言われる事ってけなしだったの!?)」

Q8:最近注目しているゲーマーまたはチームは?

四十間「特になし。あんまり他のチームとかゲーマー興味ないので…。それにどんなチームが相手でも猪狩がいるからね」
慎也「いいこといってくれるね」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

四十間「特になし。俺の過去は、誰でも経験したことあるようなのばっかりだもん」
慎也「(普通人代表みたいなもんだからな設定が…)」

Q10:無理でもいいので一度でいいからやってみたいことは?

四十間「一度で言いから普通じゃない人になってみたいかも。不幸な人は、いやだけど」
3人「(意外…)」
四十間「さっきからなんか思ってない?」
3人「別に…」



◇宮本涼二編◇




Q1:名前と名前の由来を言って下さい。

宮本「…宮本涼二。…苗字は、二刀流の武蔵の苗字をとったぐらいだろう。下の名前は、適当に決めたからな作者が」

Q2:あなたの長所と短所は?

宮本「…長所は、何事も冷静に判断できること。短所は、無口なことだ。俺は、ただ無駄なことをしゃべりたくないだけだが」

Q3:家族構成は?

宮本「…父、母、妹の4人家族だ。ただし俺は、養子だから血のつながりはない」

Q4:特技は?

宮本「…スナイピングとセカンドへの素早い送球だ。一応、悠木とバッテリーを組んでいる」

Q5:好きな言葉は?

宮本「…冷静」

Q6:好きな女性のタイプは?彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。

宮本「…女性に興味なし」
慎一「本当に男かよ?」
悠木「前半の質問でおまえが100連敗以上なら、宮本は100連勝以上だな。ただし全員ふったがな…」
慎一「余計なこと言うな(怒。おかしいって宮本」
四十間「猪狩もだよね。女性嫌いで女性に興味ないもん(汗」
慎一「兄貴は、あの顔だから出きるはずない。あんな目の見えない眼鏡」
慎也「失礼な(怒」
五十嵐「オイオイ(汗。宮本の質問なのに…なんかっしゃべろって宮本!」
宮本「…」
五十嵐「…(激汗」
慎一「宮本の返答が微妙だからはいりずらいよね(汗」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

宮本「特にいない」

Q8:最近注目しているチームまたは、ゲーマーは?

宮本「特になし」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

宮本「…」
慎一「宮本しゃべんないから兄貴言えよ!」
慎也「…ないからな」
一同「(おそるべし宮本…)」
五十嵐「女性を付き合ったことがないでいいんじゃないか?」
四十間「慎一と慎也もだね。そしたら」
慎一、慎也「「余計なお世話だ!」」
慎一「なんかさっきから俺を激しく俺を非難してないか?四十間…」
四十間「そんなことないって!(汗」
慎也「富山連合隊の所属前の幼稚園のころから冷めきった性格だからね…」
四十間「園児から冷めきった性格とかやばいと思うが…(汗」

Q10:無理なことでもいいので一度でいいからやってみたいことは?

宮本「…特にない」
四十間「なんか宮本に質問してもあんまりいい返事ないね(汗」



◇悠木騏編◇




Q1:名前と名前の由来を言って下さい。

悠木「悠木 騏(ゆうきはやと)。作者が適当に決めたから由来なし。みんななんかあるのに…酷いよね作者」
慎也「作者は、適当が多すぎる…」
作者「悪かったな適当に決めてて(怒」

Q2:あなたの長所と短所は?

悠木「長所は、何事もたちむかっていけること。短所は、自分のとった行動を思い返し、あとで後悔ばかりすること」
慎也「紅白戦でのことひどく落ち込むなよ。俺がただ相手の心理を読んでいるだけだ(本当は、上杉さんに盗聴してもらったんだよね…)」

Q3:家族構成は?

悠木「お父さん、お母さん、姉貴、祖父、祖母の6人家族。姉の容姿は、雛姫や綾香も顔負けだから…ただし性格がいやだが」
慎一「確かに悠木の姉ちゃん美人だよね〜♪」
四十間「そうなの? 会った事ないな僕」
慎一「じゃあ四十間の為にゲスト!!」
悠木の姉「どうも弟の面倒みてもらって」
悠木「姉貴!!! なんでここにでてくるんだ〜〜〜〜〜〜〜〜!!(激汗」
四十間「美人だね!」
悠木の姉「ありがとう。四十間君」
慎一「悠木愛美(ゆうきまなみ)、富山のIT企業のOL。(趣味は、弟をからかうことで弟の前以外は、ねこを被っている…っていったら悠木の姉に尻をつねられそうだから思うだけにするか)」
慎也「ようやく、データ述べたな。フフフ(逆光」
慎一「俺としたことが…」
慎也「これからおまえが言ってくれ…解説者になりさがるのは、いやだからな」
慎一「オイオイ(汗。女性のみぐらい言ってやってもいいが…」
愛美「騏、家に帰ってから楽しみにしてね〜♪」
悠木「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(泣」
慎一「なにげに悠木の姉さんもゲーマーなんだよね。装備は、ドラグノフでスナイパー」
四十間「バ○ロワUを思い浮かべるのは、僕だけだろうか?」
慎一「他の人もいると思うよ四十間。げんにそれの影響で悠木とサバゲー始めたし、装備も影響あり」

Q4:特技は?

悠木「145km/hを超える速球」
慎一「本気(マジ)で?」
慎也「(自画自賛すると痛めにあうこと教えてやるかな)本当だ。だが俺は、打てるな」
悠木「なんだと!!3球勝負だ。この野郎(怒」
宮本「…面倒なことになったな」
悠木「いくぞ!!!!!」
四十間「速い!!」
五十嵐「猪狩は、野球経験は、あんまりないのになんであんなこと言ったんだ?」
慎一「たしかに…そういえば兄貴野球経験あんまりないな。助っ人で1回あったようだが代打要員で1回だけらしい起用」
悠木「もう泣いても笑ってもあと1球だぜ。猪狩」
四十間「一度も振ってないね」
五十嵐「だな」
慎也「…ブツブツ」
宮本「(まさか…)」
カキーン
悠木「なに!?」
宮本「…サイン出すの遅そかったか(汗」
慎也「外角高めが1球、内角高めが1球、そして外角低めだ。まあ、予想以上の球威に少しおされたから計算するとセンターフライってとこかな」
宮本「…やはり配球のデータがあったのか。俺の配球ミスだ…悠木」
悠木「…」
五十嵐「猪狩は、特別製だから気にするなよ!」
四十間「(絶対猪狩は、ありえない)」

Q5:好きな言葉は?

悠木「…努力(まさか猪狩は、そのことを…)」
慎一「あ〜あ。兄貴のせいで落ち込んじゃってるよ…」
慎也「自分の力を過信し過ぎた結果だ。サバゲーでもあるから喝をいれたまでだ。久々に打ったから気分がいいな」
四十間「(…僕は知っている、バッティングーセンターで猪狩が練習していたことを…)」

Q6:好きな女性のタイプは? 彼女がいる場合は、名前を絶対言ってください。

悠木「容姿がよければ全然OK!」
慎一「だから雛姫でもいいんだ(ぼそっ」
雛姫「右アッパ〜!!」
慎一「ぐはっ…」
四十間「哀れ…っていうか普通言わない」
五十嵐「うむ」
慎也「まだ質問されていないんだからでないで…。でたいけど我慢していた人もいるんだから(少しおびえながら)」
雛姫「は〜いv」
一同「…(沈黙)」
慎一「…なんで銃をもっていないのにあんなのになったんだ(ダメージを食らったのでテンション下がっている)」
四十間「普通の状態でも無意識でそうなることあるから…ほんのたまにだけどね」
五十嵐「うむ」
慎也「悪い…すっかり教えるの忘れてた」
慎一「兄貴め(怒」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

悠木「それは…」
慎也「慎一と同様に女性ゲーマー禁止だからな」
悠木「うっ…じゃあいないや」
慎也「嘘でもいいから誰か1人言えよな…」

Q8:最近注目しているチームまたは、ゲーマーは?

悠木「『FANG GUNNERS』と『イクサニヨロズ』。だって…女性が多いんだもん! 『イクサニヨロズ』だけは、噂だけど…」
慎也「(『イクサニヨロズ』の情報は、ユキメさんがシークレット扱いにしてるからそのぐらいしかメンバー言えないんだよね…)」
五十嵐「そのチームって雑誌でたしかだいぶひどい評価されてるチームだったな」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

悠木「いっぱいあって言えない」
慎也「たしかに…(まあ、『FANG GUNNERS』の伊達春樹と比べればだが…)」
慎一、五十嵐「なんか言え!! 猪狩」
悠木「言われたから根にもってる(激汗」
慎一「体育のときに更衣室、宿泊学習では男性風呂と間違えて…そのあとは、想像におまかせする」
四十間「意外と悠木って女難?(雛姫を1番好きになる自体もだが…)」
悠木「いわれてみれば8割そうかも…」
雛姫「右スクリューアッパー!!」
四十間「思うんじゃなった…。さすがにもうないと思ったのに〜〜〜(泣」 一同「…(汗。(沈黙)」
慎也「…北海道のあの人といい勝負だな悠木は」
3人「誰だよ?」
慎也「黙秘権」
四十間「まさか僕まで雛姫に殴られるなんて…」
慎一「殴り飛ばされてないの上杉と宮本だけになったな」
慎也「あの人(上杉さん)は、飛ばされないで回避できるからね…なにせ裏職業だし」

Q10:無理なことでもいいので一度でいいからやってみたいことは?

悠木「昔に戻って勉強をいちからやり直したい」
慎也「俺の指導のおかげでなんとか赤点をまぬがれてるが本当にしてほしい、疲れるから…。数学なんか中学校の内容から教え込まないといけないから勘弁してほしい」



◇雛姫彩夏編◇




Q1:名前と名前の由来を言って下さい。

雛姫「雛姫彩夏(ひなきあやか)。由来は、女性らしい名前を考えたときに作者がひらめいたから。ちなみに『FF』の綾香と名前がかぶったのは偶然で、アップしたときに気付いたみたいよ。作者いわく」

Q2:あなたの長所と短所は?

雛姫「長所は、才色兼備なことかしら。短所は、性格が変わることかな? 本当にそのときの記憶がないのよね…」
一同(宮本を除く)「本当に自分のニ重人格をしってほしい…」

Q3:家族構成は?

雛姫「お母さん、お父さん、弟の4人だけどお父さんは、FBIに所属しているから家には、いないわ」

Q4:特技は?

慎也「ここからは…(いやだなこの役)」
雛姫「銃をあつかうことに決まってるわよ!(変貌&空にフルオート」
一同(宮本を除く)「(怖っ)」

Q5:好きな言葉は?

雛姫「勝負よ!」
慎也「宮本ちょっと…ごにょごにょ」
宮本「…(雛姫と慎也の間にはいる)」
慎也「(性格変わってないときは、平和なんだよね…)」

Q6:好きな男性のタイプは? 彼氏がいる場合は、名前を絶対言ってください。

雛姫「それは…ルックスが良くってクールな人…(照&目線が宮本」
悠木「(ガーン)」
四十間「(悠木は、なに落ち込んでるんだ?)」

Q7:憧れのゲーマー、尊敬するゲーマーは、いますか?

雛姫「特にいないわ。だって私が1番ですもの」
慎一「北海道と青森にそういうタイプのゲーマーいたな…」

Q8:最近注目しているチームまたは、ゲーマーは?

雛姫「『FANG GUNNERS』 の本多美亜子よ。一度お手合わせしたいわ」
慎也「(絶対にあの人が勝つな)」
雛姫「(宮本君が間にいて猪狩を殴れない…)」
慎一「(負けることちゃんと悟ってる…)」

Q9:恥ずかしい過去を絶対言って下さい。

雛姫「言ったら殺すからわよ猪狩君。私は、絶対じゃないわよね?(笑顔)」
慎也「はい…」
作者「はい…」
宮本を除く他一同「(作者ですらさからえないからしかたないね…」
作者「いずれ書いて…」
雛姫「させるもんですか! 羊肉(ムートン○ョット)!!!」
五十嵐「なぜ○ンピースのサ○ジ?」

Q10:無理なことでもいいので一度でいいからやってみたいことは?

雛姫「い…いえるわけないじゃん!(照」
慎也「いいかげん銃をおろしてくれ…」
雛姫「他の質問は?」
慎一「終わったよ!(本当に覚えてないんだよね・・)」
雛姫「あっ、そうなの…残念だわ」
慎也「宮本を付きあえたらいいなってことだな(かげでぼそり)」



◇特別編◇




上杉「俺だけで質問やりたいと思います!!」

Q1:名前、名前の由来、出身地は?

上杉「出身地は新潟で、サバゲーのときに猪狩と知り合ってから富山に移り住んだ(仕事の関係で)。名前の由来は、新潟県の有名な武将の苗字からとり、優輝は作者のハンドルネームからとった。作者の分身と思ってもらってもいいかもしれない」

Q2:家族構成は?

上杉「裏職に就いてから調べて知ったのだが(親父が黙っていたから知らなかった)俺には双子の弟がいて、自衛隊の少尉らしい。まあ、互いに顔は知らないが…なぜなら俺がうまれてすぐに離婚だったからね…。ちなみに親父は、裏職に就いたときに18歳で他界していない」

Q2:特技は、なんですか?

上杉「変装、機械いじり、ハッカーすることかな」

Q3:職業をくわしく説明してください。

上杉「現在、おもに裏職業で使われている機械の修理やメンテナンスなどをしている。かけだしのとき(当時18歳)は、簡単なスパイ活動をしていた。その後、危険なスパイ活動や作戦参謀をしていた。21歳で部隊1つをまとめる司令官的な存在になったが3年前(当時22歳)に解散した」

Q4:約1年で部隊が解散した理由は?

上杉「…俺がみずから解散を命じたからだ」

Q5:だからなんで解散したの?

上杉「3年前のあの事件だ…」

Q6:3年前のあの事件って?

上杉「悪いがノーコメントだ。1ついえることは、自分の作戦ミスで大切な人を失ったんだ…」

Q7:ユキメやチサトには、偽名があるのになんでないんですか?

上杉「ないわけじゃない。ただ、昔と比べれば命を狙われることがないから富山にきてから本名をだしているだけだ。現在は鷹見で昔は竜だ」
?「3年前のあの事件以来、姿を消す為に高校生として姿を消していたみたいッスよ! 俺が書いた当時の鉛筆で描いた上杉ッス」

上杉優輝

上杉「第4話ででてくる奴がでてくるな!!」
?「いいじゃないッスか。気にしない。ちなみに俺は、上杉の部隊で陸を専門として隊長として動いたッス」

Q8:メカニックマンになってから富山に固定するまでにいろんなところに派遣されているようですが遠いところでどこですが? また、1番長くいた場所は?

上杉「南は、沖縄。北は、北海道。そして、1番長くいたのは、青森だな」

Q9:第一話で猪狩と出会っていたときに英吉利兵の格好をしていたのはなぜ?

上杉「気分だ。あの時は、英吉利兵の格好だったが他にも自衛隊、亜米利加兵、などいろいろある。もちろん銃の装備も格好に合わせている。亜米利加兵は、お気に入りだから第二次世界大戦のときの軍服もある。装備はもちろんトラプソンだぜ」

Q10:サバゲーが好きなようですがきっかけは? そして、自分だけのチームもってるんですか?

上杉「きっかけは、猪狩と同様にゲームをしている最中に興味をもったんだ。その後、装備を揃えて仲間にいれてもらったんだ。チームを持ってるかは、秘密」

Q11:好きな女性のタイプは?

上杉「明るくって、気さくで元気のいい女性だ…(なぜか少し元気がない」

Q12:敵に回したくない人は?(T・S・Cのメンバーで)

「雛姫…と言いたいところだが猪狩だな。データが厄介だし、猪狩の親父さんには機械部品をわけてもらってるから止まると生活に困るから(笑」


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