嵐を呼ぶGT4プレイ日記 特別展示コーナー

歴代トップページフォトギャラリー


景色が真横に流れる2秒間。嵐を呼ぶレーサー至福の瞬間。

乾坤一擲の勝負。濡れた路面がたぐり寄せる奇跡。筑波ウェット…そこは伝説の生まれし場所。

長く伸びるタイヤスモークは激闘の証。40年の刻を越え、ニュルを彩る名勝負勃発!

達成率99.8% ついに手に入れた偉業のモンスターマシン『ジェイ レノ タンク カー '03』
最高出力901ps、車両重量3500kg、総排気量29333cc。…なっ、何の冗談だ。

9'13.309の死闘を制し、勝利の美酒に酔う。達成率100%の重み。歓喜。
だが、これはひとつの通過点。嵐を呼ぶレーサーはまた新たなスタートラインに立つ。

国境の長いトンネルと抜けると、そこは一面のスノーロード。
シャモニーの雪を溶かすほどの熱く激しいドリフトの祭典。いま開幕。

全国のアルトワークスオーナーの夢を乗せて、嵐を呼ぶレーサーは天空へと舞い上がる。
重力のくびきを解き放て。君たちの背中にも、翼はあるんだ。

そこにいるのは、ただの軽自動車ではない。グランドキャニオンを制圧した最速のマシン。
アルトワークス、それは嵐を呼ぶレーサー夢の結晶。

難攻不落のニュルブルクリンク。GT4の峠に、ついに伝説のルマンカーが降臨。
禁断の限界走行。峠最強の称号は、果たしてどのマシンの頭上に輝くのか?

圧倒的な存在感。GT-Rに余計な修飾はいらない。その名前だけでいい。
ついにそのときは来た。時代を駆け抜けてきた3つのR。その走りが今降臨する。

“GT4の峠”ニュルブルクリンクに憧れのマシン、夢のクルマがそろい踏み。
11月の『日替わり峠最強伝説』はプレミアムスポーツ特集。
直江雨続の嵐を呼ぶブログにカミングスーン!

訃報です。11月25日、脳腫瘍を煩い療養中だった、2001年WRCドライバーズチャンピオンのリチャード・バーンズ選手が亡くなりました。
故人に哀悼を意を表するとともに、彼がチャンピオンを獲得したマシン、スバル インプレッサ ラリーカー '01のフォトを掲載し、その功績をたたえたいと思います。
心より御冥福をお祈りします。

まさにGT4の看板マシン。最強にして最良のチューニングカー。魔王S2000。
雄姿、威風堂々にして、恍惚の走りに酔うはひとときの至福。
風のようにマシンを駆り 駆けりゆく者あり。魔王に乗りて冬の旅。

我駆るはアウディR8、我追うはフォーミュラグランツーリスモ。
ここはモナコ、モンテカルロ。絶対に抜けないはずのコースで、究極のレースが幕を開ける。

ついに二輪にも進出。まずは華麗に宙を舞い、嵐を呼ぶライダー参上!!
撮影場所:トライアルマウンテン
マシン:ヤマハ TZ125 '03

負けられない戦いがある。南大門を抜け、火花散る超高速のサイドバイサイド。
シンプルなレイアウト。だが、それゆえ奥深い。
ソウル市街地を舞台にフォーミュラGT世界選手権。アウディR8の祭りが始まる。

ラグナセカの難所コークスクリューを駆け下り、マスターマシンが往く。
伝説のルマン優勝マシンが持つポテンシャルはフォーミュラGTをも凌駕するのか?
ただひたすらに、イン側からえぐり込むように、抜くべし! 抜くべし!!

相手がフォーミュラでも富士のストレートは譲れない。敵より3秒遅くとも抜かれはしない。
GT-ONEの往くところ片山右京の神風が吹き、ドライバーには土屋圭市のドリフト魂が乗り移る。
トヨタのお膝元で、コンマ1秒を争う死闘の連続。かつて無かった苦難の先に見えたものは?

圧倒的に劣るマシンで勝つためには、発想の転換が必要だった。
たとえ抜かれてもあきらめるな。後ろにくらいつけ。
オーバルの魔力。スリップストリームが勝敗を左右する。紙一重の激闘へようこそ。

Zが求めたのは極限のスピード。其を操るは嵐を呼ぶレーサー。
究極のパワーはニュルブルクリンクでも驚愕のタイムに結びつくのか?
最速を継ぐもの。挑戦者たち。峠の鼓動は愛。君はニュルの涙を見る。

ついにこの企画が実現した。『GT4 峠最強伝説』の集大成!
ニュルブルクリンクを舞台に全日本GT選手権GT500クラスのマシン19台を一気に乗り比べ。
スウェーデン十字路を、修道院の谷を、アクセル全開のまま駆け抜けるモンスターマシンたち。
三大メーカーの技術力の結晶、JGTCカーの真の実力がいま明らかに!
(今回のフォトは以前サンチェさまにご提供いただいたものです。とても素敵だったのでそのままトップ画像に使わせていただきました)

復讐のときは来たれり。テストコースでのデータ収集がもたらす、思いがけない異変。
かつて酷評されたマシンが1年半の時を経て、その評価を変えるのか。
GT300クラス最速マシン決定戦・リベンジ。刮目して見よ!

かつて手も足も出なかったモンスター。生きて帰ることすら叶わなかったあのときから1年半。
今、復讐の刻来たれり。我乗りこなすは、ドリフトの極致。ニュル1000周が世界を変える。
『D1GP最速マシン決定戦・リベンジ』 満を持して更新!

日本を代表する名車がその速さを競い、ドライバーたちが腕を磨いてきた聖地筑波。
絶対のベンチマークとなるそのサーキットに集いしは、国産4ドアスポーツセダンが8台。
ニュルの呪縛から解き放たれた嵐を呼ぶレーサーが、新天地でいざインプレッション。
お待ちかねの新企画『GT4 クラス別最強マシン決定戦』第一弾!
国産4ドアスポーツセダン筑波決戦ついに登場!


果たして十二代目となる新型スカイラインの実力はどれほどのものなのか?
発表会に招待されたからには、スカイラインの歴史とその走りを知っておかねばなるまい。
GT4 クラス別最強マシン決定戦にお待ちかねの新作。
◇歴代スカイライン筑波決戦◇更新!


2006年の締めくくりに、こんなフォトなどいかがでしょう?
「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」をイメージして撮影。
そしてブログでは2006年B続ラストファイト!を更新!
それでは皆様、よいお年を! 来年は雨続海岸100万ヒットを目標に頑張ります!



2007年、あけましておめでとうございます。
本年も雨続海岸と、直江雨続の嵐を呼ぶブログをよろしくお願いいたします。

投稿や写真への感想などは総合掲示板にどうぞ。

戻る