◇お気に入りのマシン◇
NSX TypeR
なにしろホンダファンの私にとっては本当に乗ってみたい夢のマシンである。
とにかく速いし格好いい。
そしてこのゲームでは非常に扱いやすい。
きびきび曲がるし、加速も良い。そして何より響き渡るホンダサウンドが心地よい。
ただし、その分値段も国内の市販車では一番高い。
が、私の場合、初めてこのゲームを始めたときなど、最初に購入したのがこれ。
レースオブNAスポーツの賞金50万を二十回やって1000万貯めたほどの執念で手に入れている。
タイプRミーティングやその他アマチュアリーグくらいまでの主要なレースは全てこれを使っていたほどである。
当然総走行距離も長く、私の持っている全車種中4位であった。
乗っていて楽しいマシンである。
愛もあるし。
ARTA NSX
私の敬愛する(当然サインも持っている)土屋圭市氏&(これまたサインを持っている)鈴木亜久里氏が乗っているマシン。
というわけでこのゲームに登場するGTカーでも気に入っている一台。
当然これに乗るからにはドリフトを決めまくろう。
他にも道上さんのサインを持っているのでCastrol 無限 NSXとか、星野一義さんのサインを持っているからカルソニックスカイラインとか、バイオニックレーサー高木真一さんのサインを持っているからスーパーオートバックスアペックスMR−Sとかも愛用しているぞ。
RX−7
最初名前を見てガンダム? とか思ってしまったが、それも今は昔。
特に米国選手権で貰える金色のTypeRSは非常に格好いい。
MSN-00100とでも改名して使いたい気分である。
後述する1000万選手権の多分最強マシン。
無限 S2000
普通のS2000も良いが、無限のS2000の方がバランスが良く走りやすい。
それにエンジン音も良いし、ハンドリングも素直で一クラス上のマシンともいいバトルが楽しめてしまう。
カーボンボンネットも格好いいし、乗っていて飽きない最高のマシンだと思う。
カラーリングも7色あるのでどれにしようか迷ってしまう。
アルトワークス
プレカーで貰える金色のマシンがとても素敵である。
格好だけじゃなくフルチューン後はこれが意外と速い。
4WDなので走りが安定しているしラリーにも出れてしまう。
試しに日本選手権に出てみたが勝ってしまった。
それに気をよくしてタヒチメイズにも出たが勝ってしまった。
恐るべし…。
ZZU
おそらくは4WD最強のマシンだろう。
ゲーム中でも初めて乗ったときにその性能の良さに感動したマシンでもある。
およそGTカー並みの旋回性能は4WDとは思えなかった。
コーナリングスピードも速く乗っていて楽しいマシンだ。
是非とも全てのカラーリングを集めようと思っているが、何しろ集めるのが楽じゃない。
まぁ、シアトルを40周するのもいいけどさ。
言うまでもないが、もちろんハイメガ粒子砲は撃てない。
スプリンタートレノ(ハチロク)
某頭文字Dの主役(?)
あのマンガを読んだ後はやっぱりこれに乗りたくなる。
ゲームでは本当の序盤の貴重な戦力。
ただ、このマシンの場合フルチューンしたときよりもむしろノーマルにタービンキット1を乗せたぐらいの方がドリフトが楽しい気がする。
安易にチューンするのも考え物だ。
GT−ONEロードカー
レースカーよりも序盤で手に入るロードカーのほうが愛着がある。
それになによりチューンを全部外し、ノーマル状態にすればノーマル車限定レースに出られてしまうのが美味しい。
トライアルマウンテン耐久やポリフォニーデジタルカップではお世話になった。
私のデータでは走行距離ナンバー3である。
F094/S
あのセナ様の最後に乗っていたマシン、ということで、やっぱり愛着が違う。
某Hさんとは月とすっぽん、セナ様とヒルの差(そのまんまじゃん)
耐久レースの幾つかとフォーミュラGTはこれで制しました。
てことで走行距離ナンバー2である。
TT 1.8Tクアトロ
愛称はもちろんクアトロ大尉だ(笑)
とにかくこのマシンはデザインの素敵さに尽きる。
ゲームでも格好いいが実車(それもオープン)はもっと格好いいぞ。
しかし、このマシン、ノーマルだと物凄くスタートダッシュが遅いのは何故だろう??
モータースポーツエリーゼ
エリーゼ190も好きなのだが、なにしろモータースポーツ君の場合エリーゼトロフィーでの戦いが楽しい。
マシン性能に差が無く、かつうまくセッティングをしないとオーバーステアに悩まされる、とあって非常に苦労しました。
初めて乗ったときなどスピンの連続で匙を投げたほどだったし。
その分一旦慣れてしまうと乗っていて楽しい。
マシンも可愛いし、お気に入りです。
そして私の最高傑作のリプレイの主演者(車?)でもある。
CLKツーリングカー
ノーマルのまま乗ると最高に楽しいマシン。
加速、ブレーキ、コーナリング、どれも一級品だ。
これで走れば気分はシュナイダーだ!
…と書いていたら、2002年はあのジャン・アレジが乗るんだよなぁ。
そう思うとますます愛着が湧いてくる。
関係ないけどDTMに出てるアウディのマシン、次回作に登場しないかな…。
ミニクーパー
フルチューン後のパワーが180psと最下位なのがこれ。
ま、つまり全登場車種中一番遅いわけ。
でも、ちまっこくて可愛いし、むしろこれを使って勝つことに意義がある! みたいな感じで結構乗っている。
特にこれを使ってタヒチメイズで勝ったのは嬉しかったなぁ。
ちなみに私はこれのカラーリングを全10種類ガレージに入れてます。
ゾンタレースカー
このゲームに登場するマシンでも一二を争うかっこよさ。
リプレイを眺めるだけでもうっとりである。
もちろんゾンタC12Sも大好き。
ポリフォニーデジタルカップはこいつで制覇したぞ。
ところでゾンタと聞くと私はF1ドライバーリカルド・ゾンタの名前が浮かんで離れない…。
RUF3400S
なんといってもオープンカー最強マシン。
そして名前に騙されてはいけない、これはポルシェのボクスターなのだ。
「乗ってるだけで僕スター?」なマシンなのだ(滅)
フルチューンしても全然乗りやすい良いマシンだ。
気分的には同じMRだし、NSXのライバルだな。
嗚呼、フェラーリ360モデナが登場して欲しい…。そうすれば夢のレースが出来るのに。
ニュービートルカップカー
これも可愛い。
もちろん8カラー全て持ってます。
なんとなく気分は戦隊ものである。
一切チューンしないノーマル状態でビートルカップに出ると結構楽しいバトルが出来ます。
エスクード
特に気に入っているか? というとそうでもないのだが、総走行距離は一位(50000km以上)である
というのもスーパースピードウェイ耐久に自動運転で何度も出場しているからである。
方法は簡単、アクセルボタンの上に物を置いて押しっぱなしにし、アナログコントローラーを輪ゴムで引っ張ってちょっと内側に曲げておけばよい。
あとは勝手に100周走ってくれると言うわけ。
これでなんども走らせればいつの間にかお金が貯まります(笑)
私はこれで100億貯めた(!)
もちろんフルチューンしてラリーに出ても楽しいぞ。
スイスアルプスなどは見事なダブルアクセルジャンプを披露してくれたし(笑)
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