グランツーリスモ4


◇実録『嵐を呼ぶGT4プレイ日記』◇


「B-specレアカラー収集編」



最終更新日3月11日。クリックするとそこの記事に飛びます
日数コメント残金
3月2日更新
中古車捜し
(6年目の)
1月10日

1月11日
いすゞ べレットGT-R '69が1,469,900で売っていたので購入しておく。
とにかくここのメーカーイベントはまだ200点とっていないので、手ごまを増やしておきたいところ。
それから、ロードスター耐久用に、さらに新しいのを物色。
1,491,700で売っていたロードスター 1.8RS(NB) '98を購入。
これで百の桁が0になるからなかなか気分のいい買い物だった。
90億と
89,860,000
直江B続苦難の日々
1月12日

1月30日
「B続」
「マスター、もう何も言わずともわかっております。走ります。走ればいいんでしょう」
「…やー」
(なぜ、ドイツ語?)

ロードスター 1.8RS(NB) '98をNAチューン1で156psにして、送り出す。
セッティングで電子制御を0にして、そしておもむろに一番左のアイコンを選択。
画面にはA-specポイント15、と表示されている…。


「マスタ〜〜っ、まさか、ご自分で走られるのですか? ついに私に代わってハンドルを握っていただけるのですか? そうですよね、マスターが走っていただければ、もう、どんな敵が相手だろうと、『さぁ、どこからでもかかってコンバイン』ですよね」
直江B続、嬉しさのあまり変なことを口走っている。

が…。
「いけね、間違えたぜぃ」
ぷち。
「あああああああーっ」
B続の期待はむなしく潰えた。

さて、その後の戦績だが、緑、赤、銀、銀、緑、銀、オレンジと続く。
ほぼ二日間にわたり、直江B続はひたすら走り続けた。
彼のマスターがニュルをチューニングカーで走っている間も、それが終わって寝ている間も、さらには会社に行っている間も…。
そして運命の3月1日の朝。
「なんだ、またオレンジか…」
「えうぅぅぅ…」
「まぁいいや、私はこれから出勤だ。時間がもったいないので、私が帰るまで一回くらい走っておけ」
「はい、マスター…」
彼の主人が出勤したあと、直江B続は午前中には4時間を走り終えました。
そして、主人の帰宅までまたまた7時間以上も待たされます…。
「うぅぅぅぅぅぅぅ、また待ちぼうけですかマスター。あんまりです…」







「ビバ定時退社。B続、帰ったぞ〜」
と、今日は早く帰宅できたようです。
「お帰りなさいませ、マスター。モウワタシハマチクタビレ…」
「カタカナでしゃべるとは、だいぶ疲れたようだな」
「ハイ…」
「どれ、何色か見てやろう」





黄。





黄!?





来?





喜!!!





「キターーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「あうあうあうあうあうあうあうあう…」
喜ぶマスターにがくがくと首を揺さぶられ、直江B続窒息の危機です。
ついに出ました。なんと37台目にしてようやく最後の色、黄色をもらいました。
苦節ウン日。
直江B続のこれまでの苦労も、ようやく報われる日がやってきました。
これでもう、二度と耐久を走らなくてもいいのです。
夜はぐっすり休めるのです。
待ち焦がれたお休みです。
不眠不休の生活とも、今日でおさらばです。
さぁ、あとは心ゆくまで安息の日々を暮らそうではありませんか。




「B続」
「はい、マスター!」
「よくやった」
「はい、マスター!」
「ようやく新色が出た」
「はい、マスター!」
「ということで、私はこれからこの記事を書かねばならん」
「はい、マスター!」
「私が記事を書いている間…」
「はい、マスター!」
「グランバレー300kmでも走ってろ」



(゜Д゜)

91億と
64,325,200
ロードスター耐久まとめ
時空の狭間 さて、ここまで続けてきたRX-7LMのレアカラーゲット作戦。
今回も、ちと分析じみたことをしてみよう。
すでにある程度の経験則で分かったことだが、やはり、マシンによってもらいやすい色と、もらいにくい色がありそうだ。
例えば、4台のロードスターで戦わせたが、結構どの色が出るかは、マシンに依存して確率が決まっているようなのだ。(気のせいかもしれないが)
参考までに、どんな順番で色が出たか、マシン別に見ていこう。

1:ロードスター1800RS '04
白、白、黒、赤、銀、オレンジ、黒、青、オレンジ、黒、赤、青、青、オレンジ、青、オレンジ

2:ユーノスロードスター '89
オレンジ、赤、青、オレンジ、黒、赤、黒

3:ユーノスロードスター Vスペシャル タイプU(NA)'93
赤、オレンジ、白、緑、赤、青

4:ロードスター 1.8RS(NB) '98
緑、赤、銀、銀、緑、銀、オレンジ、黄

では、表にしてみる。
もらった色/使用マシン名
ロードスター1800RS '04
ユーノスロードスター '89
ユーノスロードスター Vスペシャル タイプU(NA)'93
ロードスター 1.8RS(NB) '98

ある程度、もらえる確率にばらつきがあることが推測できる。
というわけで、これを参考に、例えば青が欲しければロードスター1800RS '04、銀が欲しければロードスター 1.8RS(NB) '98で走るようにすると、高確率で狙った色をゲットできるはず。
これを読んだあなたが何かの役に立ててくれれば、直江B続も本望だろう。


注意:なお、これはあくまで仮説。実際にはマシンの種類ではなく、そのときの馬力、経過日数、それまでの勝率、A-specポイント、B-specスキル、などさまざまな変数が確率を変える要因になっているかもしれません。
何を信じるかは、あなた次第。自己責任でどうぞ。

91億と
64,325,200
中古車捜し
1月23日

1月24日
さて、時間は少し戻る。
ロードスター耐久の合間、2台ほど中古車をゲット。
日産 スカイライン 2000GT-R '73(Cr. 2,974,900)
ホンダ S600 '64(Cr. 2,099,900)
この辺のレアな旧車は、多分100週の周期のうち数回しか出てこないんだろうな…。
91億と
64,325,200
直江B続苦難の日々
1月31日

2月1日
「マスター。グランバレー走り終わりました」
「そうか、ちょうどよかった。今ロードスター耐久の分析記事を書き終えたところだ」
「そうですか。それで、このあとの予定ですが…」

言うまでもなく、直江B続が待っているのは「よし、休んでいいぞ」の一言です。
それだけでいいのです。他には何もいらないのです。

「B続」
「はい、マスター」
「私はこれからニュルに行ってくる」
「はい、マスター」
「ニュルでチューニングカーの乗り比べをせねばならぬ」
「はい、マスター」
「私がニュルを走っている間…」
「はい、マスター」
「グランバレーを時間の限り走ってろ」



(゜Д゜)

92億と
4,325,200
3月4日更新
直江B続苦難の日々
2月2日

2月17日
さて、最強チューニングカー決定戦その2(750万まで)に向けて、マスターがニュルを激走しているその頃。
かわいそうなAI野郎、直江B続はただひたすらグランバレーを走っていました。
どれくらいか、というとなんと7回連続です。
いや、その前の1月31日も走っているので正確には8回連続。
結局その頃にはマスターも峠最強伝説の記事を書き終え、入浴を済ませ、寝る準備を終えて布団の中です。
「さて、B続。私はそろそろ寝るが…」
「……」
「RX-7LMも全色揃ったことだし…」
「……」
「そろそろお前にも…」
「…分かっています。走ればいいのでしょう、走れば」
「ん?」
「私は悟ったのです。もはや休むことはかなわぬ夢。AIに生まれたからには私は一生走り続ける定めなのです。そう、それは運命。人は、運命には逆らえませんから」
「運命ねぇ」
「ええ、だからどうぞお命じくださいマスター。仰せのままに走ってやりますよ。けっ…」
「いや、別に今夜は走らせるつもりは無かったんだが」
「…いいえ、私はだまされません。そんなはずがありません。ありえません。信じられません、ってんだ」
「ふ〜ん…。でも別に寝ている間に走らせるほど、時間のかかる耐久はもう残ってないしなぁ…」
「…あれ?」
「でも、そこまで走りたいなら…」
「…あの?」
「しょうがない、望みをかなえてやるか。特に必要ないけど」
「…えと、マスター?」





「鈴鹿1000km行ってらっしゃい」
「しまったーーーーッ」

哀れ直江B続、2台目のリスター ストーム V12 レースカー '99を手に入れるため、結局今夜も夜通し耐久です。
頑張れ、負けるな直江B続。マスターの軍資金は君の活躍にかかっているのだ。
94億と
84,325,200
直江B続苦難の日々
2月18日

3月12日
さて、この間、新古車にBMW Mクーペ '98が売っていたので購入。
6,706,400と結構高かったが、ディーラーで売っていない結構レアなマシンなので持っておきたかったのだ。
なにせ、こいつはBMWのクラブ“M”に出られるマシンだから、A-spec狙いにもちょうどいい。
で、B続だが結局朝までかかって鈴鹿1000kmを完走。

「マスター…、お、終わりました」
「ご苦労。私が会社に行っている間走るほどの耐久がなくなったから、今度こそ、休んでくれていいぞ」
「…うそ」
「うそではない」
「本当ですか?」
「本当だ」
「休、め…、る……? ……………はうっ(卒倒)」
「ふむ、寝つきのいいやつだな…」




約11時間後。

「さて、帰ったぞB続」
「お帰りなさいませ、マスター」
「よく休めたか?」
「はい、マスター。おかげさまですっかり元気を取り戻しました」
「うむ、それは何よりだ」
「ありがとうございます」
そう、直江B続はもう絶好調です。なにせ、マスターはNY200milesを走るつもりはありません。
となれば、耐久のプレカーは全て揃っている以上、自分の出番はもう無いはずなのです。
あとはのんびり余暇を過ごしつつ、時折ささやかに軍資金稼ぎに協力する。
そんな生涯設計です。
完璧です。
幸せB続くんです。(ええ人生や〜)

「ところでB続、今日はひとつ知らせておくことがある」
「はい、マスター」
「会社の先輩からガンバスターとジャイアントロボのDVDを借りてきた」
「はい、マスター」
「私はこれから、こいつを見なければならん」
「はい、マスター」
「私がこれをすべて見終わるまでの間…」
「はい、マスター」
「グランバレー10回の刑」



(゜Д゜)

「それから、今夜は私が寝ている間、インフィニオン・ワールドスポーツカーレースも走っておくように」
「はうぅぅぅぅぅ…」
99億と
62,618,800
3月5日更新
百億の☆、百億のCr.
3月13日

3月14日
「いや〜、ガンバスターもジャイアントロボもどちらもべらぼうに面白かったぞ」
「そうですか、マスター…、私がひたすら耐久をしている間、そんなに楽しい思いをされていたのですね…」
「どっちの作品もネタが満載だ。ジャイアントロボなんて、はっきりいってロボはどうでもよくて、ほとんど“横山光輝オールスター”と化してたからな。まさに“スーパー横山光輝大戦”。出ている声優もめちゃめちゃ豪華だし、たまらないおいしさです」
「はぁ…、いいですね…。それはよかったですね…」
「さらにガンバスターは見終わった後の爽快感で言えば、かのエヴァ以上かも知れん。若本氏もさすがの好演をしていたし、こんな名作をこれまで見る機会を得なかったことは、直江雨続不覚であった…」
「アニメフリークで声優博士のマスターをしてそこまで言わせるとは、そんなにすごいんですか…」
「うむ。ではB続。興奮冷めやらぬうち、早速ネタを使わせてもらおう」
「へっ? マスター、何を?」

「マスターではないっ、コーチと呼べ」
「こっ、コーチ?」
「いいか、B続。耐久レースに必要なのはな、努力と根性だ。燃料とタイヤは徐々に減っていくが、努力と根性には限りが無いからな」
「は、はい、コーチ」
「いいな、お前にはスターマシン壱号を与える。見事敵車を撃滅してこい」
「マスターマシン壱号って黒い787Bですか?」
「そうだ。マスターマシン弐号と合体すれば、無敵のガンマスターに」
「…なりません。決してなりませんから」
「ごちゃごちゃ言うなーっ、雷王星の彼方まで行ってこい!」
「はうぅぅぅぅ…」

グランバレー耐久中。


B「マスター、あれをやるわ」
A「ええ、よくってよ」
B「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!(絶叫)」

B「スーパー!」


A「イナズマ!」




AB「「ピットイーン!!」」
(ここ、ツッコミどころです)








「ぜぃぜぃ、ピットインのたびに叫ばなくてもいいと思うのは私だけですか?」
「何度言ったらわかるB続。耐久は努力と根性と気合だ」
「…なんか増えてませんか?」
「気にするな」
「…ところでマスター、今日の更新はこれだけですか?」
「うむ、金曜の夜は会社帰りに飲み会だったし、土曜日からはF1も開幕したことで、色々と時間がなくなってしまってな。その代わり明日は気合を入れて走るぞ」
「じゃあ、私はその分休めるわけですね」
「ふっふっふ、甘いぞB続。私は諸葛亮孔明ばりのすばらしい策を秘めているのだ。むざむざお前を休ませはせんよ」
「うぅぅぅ…。すっごく不安です」

次回を待て!
100億と
2,618,800
3月6日更新
ライセンスオールゴールド作戦
3月15日

3月25日
さて、目標としていた100億たまったので、そろそろ違うことをしよう。
そう、これまで面倒だったので手をつけていなかった、スーパーライセンスオールゴールド作戦を再開させるのだ。

といったところで、B続。
「はい、マスター」
知ってのとおり、我が家にはPS2が2台、メモリーカードは3枚ある。
「はい、マスター」
私がライセンスを走っている間…。
「はい、マスター」
1000miles! 行ってらっしゃい。
「えええーっ?」

説明しよう。
私がPS2@+メモリーカードAでライセンス取得に励む。
直江B続はPS2A+メモリーカードBで、1000miles!を走る。
そして、1000miles!の3戦目が終わったところで、そのデータをメモリーカードCにコピーする。
メモリーカードBとCで、それぞれプレカーのジュリアスプリントスペチアーレの色違いをゲットする。
最後にメモリーカードAで、BとCからトレードでそのマシンを買う。
こうすることで、効率よくプレカーを全色そろえることが出来、なおかつその時間を利用してライセンスオールゴールド達成、というわけだ。
さて、B続が走っている間、私は鈴鹿、インフィニオン、サルト、ニュルと残っていた4つを全てゴールドでクリア。
くわしくはこちら
スーパーライセンスクリアでプレカーにマーキュリークーガーXR-7 '67と、ポンティアック ソルティス クーペ コンセプト '02と、フォード モデルT ツアラー '15をもらった。
そして、B続も無事勝利し、プレカーも全色ゲット。
それをトレードで購入することで、アルファロメオ ジュリア スプリント スペチアーレ '63の各カラーであるRosso Alfa、Bluette、Bianco Gardeniaと3色コンプリート達成である。
う〜ん、なんて効率的。
ちなみにトレードは1台Cr. 5,273,300だ。
さらに、新古車に日産 スカイライン GT-R V-spec(R32) '93が売っていたので、4,470,900で購入しておいた。
というわけで、あっさり所持金は100億を下回ってしまった。
ふむ、そろそろプレカーでも売るか。
99億と
82,328,000
プレカー売却
3月26日

5月29日
ザウバーC9を19台
ミノさんを5台
カルソニックスカイライン '93を5台
RX-7 LMを28台、それぞれ売却。
その間に中古車で
スバル インプレッサ プレミアムスポーツクーペ 22B-STiバージョン(GC) '98: 2,500,000
新古車で
MGF '97:3,468,800
日産 ブルーバード ハードトップ 1800SSS(910) '79:1,077,700
トヨタ セリカ XX 2800GT '81:1'974,500
トヨタ スプリンタートレノ GT-APEX(AE86) '83:1,305,500
日産 スカイライン ハードトップ 2000 Turbo RS(R30) '83:2,140,200
いすゞ ピアッツァ XE '81:2,095,200
ホンダ シティ ターボU '83:1,052,200
と、購入した。
122億と
96,770,600
レース・オブ・プレアデス
5月30日

6月16日
スバル インプレッサ スーパーツーリングカー'01を4色そろえるべく、直江B続に頑張ってもらおう。
スペシャルコンディションレースで使用した、01年モデルのラリーカーで参戦。
銀、赤、白とゲット。
すでに黒と銀を持っていたので、これで4色揃った。
めでたしめでたし。
123億と
31,370,600
アルテッツァレース
6月17日

7月5日
同様に、アルテッツァツーリングカーを4色そろえるべく、直江B続頑張れ。
赤、黒、青と順調にゲットし、すでに持っている黄とあわせて4色勢ぞろい。
よっしゃよっしゃ。
123億と
34,410,600
プレミアム・スポーツラウンジ
7月6日

7月17日
さらにさらにフォード GT '05を6色そろえちゃいます。
このシリーズはシングルレースなので4戦したところでセーブ。
さらにそれを別のメモリーカードにコピー。
その後はこんな感じ。
メモカA:シリーズ制覇でフォードGTをゲット。
メモカB:Aからトレード。そしてセーブ。
メモカBをAに上書きコピー。
メモカA:シリーズ制覇でフォードGTをゲット。
メモカB:Aからトレード。そしてセーブ。
メモカBをAに上書きコピー。
この繰り返し。
そして6色コンプリート。
ちなみにトレード費用は12,739,700でした。
それと、この期間中、中古でNSX Type R '92が売っていたので購入。
お値段は3,397,400。
さて、明日以降もこの調子でレアカラーをそろえていきましょうかね。

B続、明日も頼むぞ。
「は、はい…、プレカー集めに必要なのは努力と根性と気合と熱血と幸運なんですね」
うむ、私の薫陶がだいぶ行き届いてきたと見える。
頑張れよ。
「うぅぅぅぅ…」

次回を待て!
123億と
34,410,600
3月7日更新
スーパーカー・フェスティバル
7月18日

8月1日
さて、続いて市販車最強マシンの集うスーパーカーフェスティバルに参戦。
チゼータ4色そろえましょう。
というわけで、プレミアムスポーツラウンジにも出した、ゾンタ君で出撃。
さぁ、頑張れ直江B続。
「はい、でもマスター。このマシンだとZZUに勝てません…」
なんと。
ソウルは勝ったものの、富士、インフィニオン、NYとトミーカイラのZZUに負けっぱなし。
結局いないときを狙って勝利を収め、シリーズを制覇したものの、ゾンタ君は最強ではなかった…。
ふむ。では対抗してこちらもZZUを買ってやるか。
「本当ですか?」
ああ、敵より優れた道具を手にすることこそ、競争に勝つためには大事なことだ。
…ついでに、同じマシンばかり乗っていると、お前の成長が止まるからな。
そろそろスキルを上げてくれ。
「が、頑張ります…」

なお、この間に、中古で
日産 フェアレディ Z 300ZX ツインターボ 2シーター(Z32) '89 (Cr. 1,382,400)
ホンダ S800 '66(Cr. 2,029,900)
日産 フェアレディ2000(SR311) '68(Cr. 1'924,900)
を購入。
122億と
78,737,500
スーパーカー・フェスティバル
8月2日

8月15日
というわけで、このシリーズをあと2回楽に制するため、トミーカイラ ZZU '00を購入。
お値段5千万。
最初からかなりのチューニングがされているが、それをさらにフルチューン。
スポーツのソフトタイヤを履かせ、タービン3で551ps→683psに。
タービン4だと870psだが、さすがにそれはやりすぎなので、これくらいにしておこう。
さて、そんなZZUで行ってらっしゃい。
「はい、マスター」
さて、直江B続に与えたニューウェポンは見事な戦闘力を発揮。
連戦連勝であっさりとチゼータを全色そろえてしまった。
Cizeta Red、Alphine White、Cizeta Canary、Jet Blackの4色。
それぞれ赤、白、黄、黒である。

「よくやったな、藤原。お前、本当にいい仕事したぜ」
「…マスター、誰ですか藤原って?」
「気にするな」

直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8832(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:86
122億と
27,097,500
スターズ&ストライプス
8月16日

8月28日
シボレー カマロ LMレースカー '01も4色そろえちゃいます。
適当なアメリカ車をガレージで捜し、サリーン S7で出撃。
青をゲット。
続いて、シェルビー シリーズ1 SCで出撃。
緑をゲット。
コルベットZ06にライトチューンを施し出撃。
しかし、インフィニオンで3位。仕方ないのでさらにチューン。457psに上げて足回りも強化。再挑戦したら1周目からトップで帰ってきた。
ってなわけで、あとはそのまま制覇。
赤をゲット。
すでに手付かずの黒を持っているので、これで全色コンプリート。
ちなみにコルベットに乗せたらスキルが上がった。

直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8845(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:86

さて、他のアメリカ車レースはプレカーに魅力を感じないし、色も多いのでしばらく放置。
次行ってみよう。
122億と
32,122,500
クラブマンカップ
8月29日

9月9日
となれば、マツダ マツダスピード アテンザ '05を6色そろえてみましょう。
チゼータもコンプリートしたので、中級者向けレースでのレアカラーはこれだけなのだ。
さて、では直江B続には何に乗ってもらおうかな。
出来ればこれまで乗ったことの無い車種で、ある程度ライバルと実力が拮抗しているようなもの…。
ふむ、あれをやろう。
「なんでしょうか、マスター」
ハチロク。
「ええええーっ」
雨の筑波でベントレーに勝った、あのハチロク。せっかくだからお前も乗ってみぃ。
「そ、そんな、マスターの愛車にわたくしが乗るなど、畏れ多いことで…」
まぁ、いいから、ものは試しだ。
「ははーっ」

で、クラブマンカップ緒戦のアプリコットヒル。
ハイペース+オーバーテイクで放置していると、抜きつ抜かれつと大変面白いレース。
でも4位(笑)
「申し訳ありません〜〜(涙)」
なるほど、ハイペースだとコースアウトの危険性があるわけか。
じゃあ、やり直してマイペースでどうだ?
「か、勝てましたーっ!」
ふむ、なかなか戦えているではないか、ではもてぎ東はどうだ?
当初マイペースだったが、なかなか抜いてくれない。そこでハイペースにしたところちゃんと勝利。
「やりました、マスター!」
でかした。
次はストレートばかりのソウルだが、237psのハチロクではどうだろう。
…惜しくも2位。
白いFCに優勝を掻っ攫われた。
「さすが、赤城の白い彗星…」
ちゃうねん。
でもまぁ、もう一度やってみろ。指示はハードプッシュ。行けB続。努力と根性を見せてみろ。
「はい、マスター」
勝った。
次はクラブマンステージルート5。
ペースアップ+オーバーテイクで放置。
すると大差をつけて勝利。
これで4勝。
この段階でセーブし、あとはメモリーカードにデータをコピーして、効率よくトレードで新色をゲットしていく。
モイストシルバーメタリック
チタニウムグレーメタリックU
ブラックマイカ
スノーフレイクホワイトパールマイカ
ベロシティレッドマイカ
ラディアントエボニーマイカ
の6色だ。トレード費用は1台2千万なので、一気にお金が減りました…。

さて、ハチロクに乗せたことで直江B続はどうなったかというと。
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8871(+26)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:86

ふむ、それなりの成長。
しかし、スキルの伸びは常に13の倍数だな…。なにか法則があるのだろうか。
ともあれ、これで中級者向けレースのレアカラーは完全制覇。
先に上級者向けレースもコンプリートしていたので、後は初心者向けレースをやるか…。
121億と
53,202,500
スパイダー&ロードスター
9月10日

9月17日
さてZZUに引き続き、トミーカイラのZZ-Sを購入。
こいつでクライスラー プロウラー '02を全色そろえてもらおう。
このシリーズは3戦しかないので、2戦勝ったところでセーブ。
あとはいつものメモリーカード複数枚による効率の良いトレード作戦で全色ゲット。
Silver Metallic
Deep Cranberry Pearl
Orange Pearl Coat
Inca Gold Pearl Coat
Yellow
の5色。
無事勢ぞろいだ。

ちなみにせっかく新車を買ってあげたのに、直江B続のスキルは上がりませんでした。
121億と
40,189,500
FF チャレンジ
9月18日

9月23日
マツダ アテンザ コンセプト '01はすでに2色持っているので、最後の1色を狙って再挑戦だ。
いま、ガレージにあるFF車は36台あったが、その中から適当にチョイス。
第一戦ミッドフィールドは、ヒュンダイクーペFXで行ってらっしゃい。
「はい、マスター」
第二戦鈴鹿東は、アルファロメオ147GTAで行ってらっしゃい。
「はい、マスター」
第三戦香港は、スズキコンセプト-S2で行ってらっしゃい。
「はい、マスター」
第四戦グレンバレーイーストは、プジョー206RCで行ってらっしゃい。
「はい、マスター」
で、ここまでいろんな車で走らせたが、206のときに総合スキルが1だけあがった。
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8872(+1)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:86
である。

では、最後だ。
第五戦もてぎ東、そのまま206で行ってらっしゃい。
「…勝ちました。新色もゲットしました」
でかした。
しかし、もう成長はしないらしいな。
う〜む、ここに来て一気に頭打ちだな。
なんとか総合スキル9000点台、コースとバトルも90点台に上げたいところだが…。

ともあれ、これでアテンザもウルティモロッソ、パシフィコアズーロ、フオコジャッロ(赤、青、黄)と全色揃った。次行ってみよう。
121億と
40,939,500
FR チャレンジ
9月24日

10月3日
日産 スカイライン 2000GT-B(S54A) '67は全二色。
一回目の挑戦で、いきなりALL200点だった為、もう一色を取る機会が無かった。
というわけで、直江B続に頑張ってもらおう。
FFのときと同じように、ガレージから適当なFR車を選び、乗ってもらうとしよう。
まず第一戦シアトル、メルセデスSLK230コンプレッサーで行ってらっしゃい。
「マスター、全然勝てません〜」
うそ? 結構チューンしてるマシンよ、これ。6位ってどういうこと?(185psと非力だったからだろうか)
たまらずリセットボタンに手が伸びかけたが、見るとスキルが上がっている。
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8885(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:86
である。
…負けると上がるのか?
じゃあ、同じベンツのSL500でリベンジして来い。
「余裕でした〜」
…やはり馬力が無ければ抜けない、ということか。
第二戦筑波、魔王S2000を与える、見事敵を仕留めて来い。
「圧勝でした〜」
ふむ、さすがに魔王では格が違ったか。
「確かに、速かったですね」

第三戦SSR5、シボレーカマロSS、通称赤麿を与えるでおじゃる。
「マスターうじ、麿は勝ったでおじゃりまする」
あなうれしや。良い仕事をしたでおじゃる。

第四戦ラグナセカ、TVRタモーラで行ってたもーれ。
「勝てました。褒めてたもーれ」(そろそろ突っ込んであげてください)

では最終戦だが、モータースポーツランドUだ。
ここならパワーの差はあまり関係なくなるだろう、メルセデスSLK230コンプレッサーで行ってらっしゃい。
「3位でした〜(涙)」
が、スキルが上がっている。

B-spec総合スキル:8898(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:89
バトルスキル:87(+1)

なるほど、やっぱり負けてもバトルの渦中に長くいるとスキルが上がりやすいのな。
ちなみにもう一回挑戦したらどうなるだろう?
「…4位でしたが変化ないです」
じゃあ、違うマシンで…、そうだな、クライスラークロスファイアで行ってらっしゃい。
「2位でしたが、上がりましたっ!」

B-spec総合スキル:8911(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:90(+1)
バトルスキル:87

ほほぅ、コーススキルまで上がるとはいい感じじゃないか。このコースは短いし、ごちゃごちゃしてるからスキルが上がりやすいんだろうな。
じゃあ、さっき中古で買ったZ32フェアレディ、通称“なつめの死神Z”で行ってらっしゃい。
「勝ちました。新色出ました。…でもスキルは上がりませんでした」
喜んでいいやら悪いやら。
でもまぁ、これでFRチャレンジもコンプリートってことで。
次いってみよう。
121億と
41,819,500
MR チャレンジ
10月4日

10月14日
さて、同じように、直江B続を鍛えつつレアカラーをゲットしよう。
ロータス エスプリ ターボ HC '87はすでに2色持っていてあと1色。
じゃあ、MR車を適当に選ぶとしよう。
第一戦ビギナーコースは、NSX Type R '92で行ってらっしゃい。
「…3位でした〜」

B-spec総合スキル:8924(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:90
バトルスキル:87

でも上がった。
MG TF160で行ってみて。
「やっぱり3位が限界です。スキルも上がりませんでした」
ふむ、じゃあ勝ちに行くか。
トミーカイラのZZ-Sで行ってこい。
「またまた3位です…」
スキルも上がらないか。仕方ない、すごいのを投入しよう。
サリーンS7でどうでしょう?
「さすがに勝てました。総合スキルも8937(+13)です」

第二戦オータムリンク、NSX-Rでもう一度。
「あ、ちゃんと勝てました。ノーマルなのに…」
そう、さすがに戦闘力高いね。でもスキルは上がらんか。
第三戦NY、モータースポーツエリーゼ投入。
「楽勝でした」
その代わりスキルも上がらない。
第四戦富士90'sはMG TF160で。
「4位でした」
スキルも上がらないとは、駄目だな。RUF 3400Sを投入してみよう。
ただし、スポーツハードで200kgのバラスト付きだが。
「NSX Type S Zeroに勝てませんでした」
6秒差で2位か。バラストを降ろしてタイヤも換えてみる。
「あ、今度は勝てました」
でもスキルは上がっていないか。やはりたくさん走りこんだこのマシンは、もう成長の余地が無いと思われるな。
というわけで、スキルが上がったサリーンで最後。
第五戦エル・キャピタン。
もちろん楽勝だろうし、200kgのバラストをプレゼント(笑)
「それでも勝ちましたし、一発で新色ゲットですよ」
でかした。
まぁ、スキルが上がらなかったのは残念だが、これで早く寝れそうだ。
「じゃあ、今日は終わりですか?」
うむ、一日ご苦労だった。結局自分で一回も走らなかったな…。
「A-spec攻略記録なのに…」
細かいことを気にすると、立派なAI野郎になれないぞ。
「…そういうもんですか?」
ま、それはともかく、本日はこれまで。

次回を待て。
121億と
43,109,500
3月9日更新
直江B続苦難の日々(非復呉下阿蒙)
10月15日

10月27日
さてB続、ここまでレアカラーゲットのついでに、お前のスキルポイントの上昇っぷりを見てきたわけだが…。
「はい、マスター」
やはり、これまで乗ったことの無いマシンを与えると、そこそこ上がるということがわかった。
「…そうですね」
それを踏まえた上で、これから私はニュルを走らねばならん。
「はい…」
例によって例のごとく、私がニュルを走っている間、お前にやってもらいたいことがある。
「…耐久?」
ピンポン大正解。
「正解のご褒美に、グランバレー10回の刑、とか?」
…先読みするとは、最近かわいくないぞ。
「違うんですか?」
うむ。微妙に違う。要するに、これまでお前が乗ったことの無いマシンで、耐久に挑んでもらいたい。そう、例えば4WDのレーシングカー。乗ったこと無いだろう?
「そういえば…、そうですね」
よろしい。まず、カルソニック スカイライン GT-R レースカー '93で、東京R246 300km。
「はい…」
そのプレカーのFTOスーパーツーリングカーで、グランバレー300km。
「はい……」
それから、アルファロメオ 155 2.5 V6 TI '93で、ラグナセカ200miles。
「はい………」
さらにインプレッサツーリングカーで、NY 200milesとエルキャピタン 200miles。
「はいぃぃぃぃぃぃ…………」
どうした、そんなに嬉しいのか?
「えぐぅぅ」
わかった、じゃあ市販車代表としてZZUでグランバレーもつけちゃおう。
「…はぅ」
いいか、私がニュルっている間、腕を磨いておけよ。さすがにこれだけ走ればお前の総合スキルも9000台突入だろうし。
「………」
返事は?
「うぅ」
よろしい、ではニュルったあとでまた会おう。アディオス。







峠最強伝説「最強チューニングカー決定戦その3」 収録後。
うぉぉぉっ…、疲れたッ…。
トライアルセリカを走らせたら一気に右足にダメージが…。

さて、B続はどれくらい成長したかな?
三国志に出てくる呂蒙さんじゃないが、「男子たるもの三日も会わなければ、すごい成長しちゃうんだぞ」ってところを見せて欲しい。
気取って「呉下の阿蒙にあらず」と私が言うと「士、別れて三日、刮目して相待す」と返してくれれば完璧だ。
さぁ、直江B続よ、お前の成長はいかほどか?



B-spec総合スキル:8937(+0)
マシンスキル:100(+0)
コーススキル:90(+0)
バトルスキル:87(+0)




…………。

「あのう…」

…………………!?

「マスター?」

………………………!!!!!!(怒)

「うぇぇぇぇぇ…、おっ、怒ってます? もの凄く不満に思ってます?」

B続よ。
「…うぅ?」
お前は「呉下の阿蒙にあらず」にあらず。
「ほえ?」

お前は、「馬鹿のAI野郎」決定じゃぁぁぁっ。



「なっ、何の冗談だ…」(←分かる人だけ分かってほしいネタ)




と、オチも付いたところで、追加情報。
新古車で白のFCが売っていたので即座に購入。
マツダ サバンナ RX-7 GT-X '90(Cr. 2,113,000)
気分は公道最速理論のあの人だ。
122億と
97,426,500
3月10日更新
直江B続苦難の日々
10月28日

10月31日
さて、スキルがなかなか伸び悩んでいる直江B続に朗報。
掲示板で寄せられた情報によると、ベルギーのギレで買えるレーシングカー、ヴェルティゴはスキルが上がりやすいとのこと。
早速1億で購入。
グランバレーとインフィニオンに行ってらっしゃい。
「…マスター。悲しいお知らせが二つあります」
なんだ?
「グランバレーは勝てましたが、インフィニオンでは、ザウバーと日産R92CP、R89Cに追いつけず4位でした」
ふむ。まぁ、性能的にそんなもんだろう。気にするな。で、もう一つは?



「B続です。スキルがひとつも上がらんとです…」
122億と
43,426,500
4WDチャレンジ
11月1日

11月24日
ギレはどうもうまく上がらなかったので、別の筋からの情報を試してみよう。
すなわち、ダッヂのラムちゃん(トラック)をB-specで走らせるとスキルが上がりやすい、というのだ。
早速ノーマルでも戦えそうな4WDチャレンジに持ち込んでみる。
第一戦、グランバレーイースト、2位。
第二戦、オータムリンクミニ、優勝。
第三戦、鈴鹿東、優勝。
第四戦、エル・キャピタン、2位。
第五戦、富士90's、6位。
さて、これで直江B続はどうなったかというと。
B-spec総合スキル:9042!(+105!!)
マシンスキル:100(+0)
コーススキル:90(+0)
バトルスキル:89!(+2!!)

「マスター、上がりましたーっ…だっちゃ」
“だっちゃ”はいらんよ。
「すみませんだっちゃ」
いらんっちゅうに。
しかし、すごいな。ここまで上がるとはびっくりだっちゃ。(←?)
ちょっとチューンしてやるから、全部勝ってこい。
というわけで、足回りと駆動系中心にチューンを施し、1,4,5戦全て惨敗。

あれ?
何でチューンしたのに、勝てなくなったの?
じゃあ、スーチャー装着だっちゃ。
さすがにそれだと楽に3勝。プレカーのトヨタ モータートライアスロンレースカー '04の2色目をゲット。
…あと5色。
んで、この3勝でどうなったかというと。

B-spec総合スキル:9066(+24)
マシンスキル:100(+0)
コーススキル:90(+0)
バトルスキル:90(+1)

「上がりましたよマスター」
うむ、ついにコーススキルとバトルスキルがともに90の大台に乗ったか。
しかし、この噂は正しかったな、ラムちゃんは確かに上がる。

じゃあ、このシリーズをもう一度。またまたトラックで挑戦してみる。
今度はフォードのSVT F-150 ライトニング '03、これを買う。
そしてノーマルのまま、参戦させてみる。
「マスター、すっかり私、トラック野郎ですね」
否、お前はトラックに乗ろうが、F1に乗ろうが「馬鹿のAI野郎」だ。
「えうぅぅぅ…」

第一戦、グランバレーイースト、優勝。
第二戦、オータムリンクミニ、優勝。
第三戦、鈴鹿東、優勝。
第四戦、エル・キャピタン、優勝。
第五戦、富士90's、2位。次、3位、その次、4位。
…って調子よく来てたのに、富士でぼろぼろである。
しかも、よくよくスキルを見ると、一つも上がってません…。
駄目駄目です。
頭にきたので、さっさとNAチューンでパワーをあげ、勝ちました。
モータートライアスロンレースカー '04は、これで3色ゲット。
明日は残りの4色を狙いますか。
頑張れよ、B続。
「はい、マスター。私、頑張ります。努力と根性で全色そろえてみせます」
(たまにはさわやかなB続で終わってみました)
122億と
36,006,500
3月11日更新
4WDチャレンジ
11月24日

12月17日
というわけで、本日はひたすら4WDチャレンジ。
覚悟はいいな?
「はうぅ…」

インプレッサ ラリーカー プロトタイプ '01にて参戦。
当然全勝で新色ゲット。

B-spec総合スキル:9079(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:90
バトルスキル:90

続いてアルファロメオで。
当然これまた、全勝で新色ゲット。

B-spec総合スキル:9102(+23)
マシンスキル:100
コーススキル:91(+1)
バトルスキル:90

カルソニック スカイラインで。
やっぱり当然全勝で新色ゲット。

B-spec総合スキル:9105(+3)
マシンスキル:100
コーススキル:91
バトルスキル:91(+1)

FTOで。
当然全勝で新色ゲット。

B-spec総合スキル:9105(+0)
マシンスキル:100(+0)
コーススキル:91(+0)
バトルスキル:91(+0)

と、ここまででトヨタ モータートライアスロンレースカー '04は全7色コンプリート。
なかなか最後の色が出なくてリセットを20回ほど繰り返したことは、僕と君だけの秘密だ。
さて、直江B続の成長ももはや限界か?
「ぜぃぜぃ…。も、もう上がる余地は無いと思うんですけど…」
ふむ、そうらしいな。
掲示板に寄せられた情報から色々分かったが、B-specスキルが上がるには、
@:遅い市販車(軽自動車やコンパクトカーなど)
A:速い市販車(280psクラスなど)
B:遅いレーシングカー(WRCカーや300psクラスのツーリングカーなど)
C:速いレーシングカー(ルマンカーなど)
と、大きく4カテゴリのマシンで、あまねくサーキットを転戦するのがいいらしい。
例えば今回の4WDチャレンジは、以前クリアした際にAのマシンでスキルポイントがたまっていた。
ラムちゃんは多分@なので、今回走らせたらポイントが増えた。
インプレッサラリーカーはBなので、重複しないでポイントゲット。
カルソニックスカイラインはCなので、これまたポイントが入る。
FTOは多分BかCにかぶるので、もうポイントは入らない、ということになる。
逆に考えると、この法則に従えば、この4つのカテゴリでまだ走りきっていない、点数を稼げそうなところを狙い撃ちすればいい、ということになる。
例えば、サンデーカップ(遅いマシンでしか、普通は走らない)にF1で出てみるとか。

ふむ、それなりに効率的に稼げそうな気がしてきたぞ。
そして、これまで散々Cのマシンで走ってきた耐久では、もうスキルは上がらない、ということも分かった。
…いや、正確には多分上がらないこともない。例えば@のマシンで出ればおそらく上がる。しかし優勝は出来ないか。
さらには駆動方式の違いでスキルがどうもらえるかも微妙に不明。
今後も検証を加えていくことにしよう。
目指せ、スキルポイント最高点!
122億と
38,206,500
12月18日 この先は「A-spec攻略記録その4」へどうぞ。
122億と
38,206,500

続く。


本日の更新、いかがでしたか? お気に召しましたら押してやってくださいませ。

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B続より不幸な伊達春樹氏と、本家本元の愛野郎の活躍は 小説のページにてお楽しみください!

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