グランツーリスモ4


◇実録『嵐を呼ぶGT4プレイ日記』◇


「B-spec海外メーカーイベント編」



最終更新日2月14日。クリックするとそこの記事に飛びます
日数コメント残金
B-spec成長記録(海外メーカーイベント編)
2月13日更新
メーカー主催イベント(米国) 攻略
コルベット・フェスティバル
(4年目の)
2月23日

3月1日
(3年目の)12月13日から始めた「フォーミュラGT全カラーゲット大作戦」だが、その間約22億のお金と、11台のF-GTとたくさんの(笑)ザウバーメルセデスC9が貯まっていた。
そして気付けば(4年目の)2月23日。
長いこと休止していたが達成率を上げる為、直江B続で海外のメーカー主催イベントを制覇していこう。

まずは、アメリカ、シボレーからだ。
ディーラーにてコルベットZ06(C5) '00を購入。Cr. 5,357,000だ。
第一戦、シアトル4周。
直江B続の力を信じ、今回はノーマルのままで行ってみる。
しかし、残念ながら2位。同じ型のコルベットに負けた。
ただ、やはり追い抜きの下手な直江B続。序盤マイペースにしていたらなかなかライバルを抜けなかった。そこで、思い切ってハードプッシュにしたところ、見違えるように速くなった、ということもあり、もう一度挑戦してみる。
今度は1周目からハードプッシュ+オーバーテイクの指示。
するとちゃんと勝ってくれた。
いいぞ直江B続!

第二戦、ラグナセカ4周。
AIの苦手なラグナセカ。念のためトップに立つまではコークスクリューから最終コーナーの辺りまではマイペースをキープ。
それ以外のところで指示を変えて敵を抜く作戦。
これが無事うまくいき、トップに立ったらマイペースをキープ。無事優勝。

第三戦、NY逆走。
コースアウトの心配がないので、1周目からハードプッシュ。
トップに立ったらマイペース。楽勝。

第四戦、インフィニオン4周。
コースアウトが怖いので、ペースアップの指示だったが、1周目に無事にトップで帰ってきた。
あとはマイペースで楽勝。

ラスト、エル・キャピタン4周。
きっちり1周目からトップに立ち、逃げ切って優勝。
う〜む、腕を上げたなB続…。

100万×5の賞金と、コルベットZ06(C2)レースカー '63をもらった。
ちなみに色は1色のみ。
あ、今後はプレカーに色違いが何色あるかを(1色)のような表示であらわすのでそのつもりで。
33億と
66,625,400
カマロ・ミーティング
3月2日

3月7日
カマロLMで出てもよかったが、それじゃああんまりなので、ディーラーにて、カマロSS '00を購入。2,215,000は、随分安い…。
色は赤にして、赤麿君と命名。
赤麿君はノーマルのまま出陣だ。
第一戦、ソウル4周。
ファイナルラップでようやくトップに立つ…、がまた抜かれて2位(笑)
結構際どい勝負だな…。
で、もう一度やったら3周目でトップに立ち、優勝。
直江B続が学習したのか?

第二戦、エル・キャピタン逆走3周。
ちょっと不安だったので、1周目は付きっ切りで指示を出し、トップへ。
あとは独走。優勝。

第三戦、ミッドフィールド3周。
2周目でトップに立ち優勝。
さすがB-specポイントが高いだけに、ノーマルでもちゃんと勝てるな。
賞金は20万×3。プレカーはカマロ IROC-Z コンセプト '88 (1色)
33億と
65,110,400
クロスファイア・トロフィー
3月8日

3月22日
これは完全なワンメイクなので、クライスラーのお店で3,567,000でクロスファイアを購入。
またまたノーマルのまま送り出してみる。
第一戦、シアトル逆走2周。
たった2周しかないので、同じ性能なら抜くのは大変。
最初からハードプッシュで攻めるが、なかなか難しい。
結局頑張ったが僅差の2位。
ええい、もう一度だ。成長しろ直江B続。

…本当に成長しやがった。
1周目からトップで帰ってきたのだ。やるな!

第二戦、もてぎのスーパースピードウェイ3周。
5位。さすがにノーマルでは厳しいかな…。
でも直江B続の成長の為、もう一度やらせてみる。
そしたら4位。
次、3位。
最後、ハードプッシュ+オーバーテイクにしたら6位。
ペースアップ+オーバーテイクで2位。
マイペース+オーバーテイクで5位。
むむむぅ…。(だんだん意地になってきた)
今度は自分で3周指示を出してやったが、2位。
次、5位。指示の仕方を間違えた…。
今度こそ! まず1周目はハードプッシュのまま、第二ターンでマイペースに落として、すぐハードプッシュ。
2周目の第二ターンはペースアップに落として、またハードプッシュ。
3周目の第二ターンで集団の真後ろに付いたら、あとはハードプッシュのまま、ここでオーバーテイクを指示。
5台を一気に抜いて優勝。
コツは最後でオーバーテイクの指示を出すこと。それまでは敵の後ろについてスリップを使いたいからだ。
というわけで、無事優勝。
長かったぜぃ。

第三戦、トライアルマウンテン逆走2周。
不甲斐ない2位。
もう一度。そしたらちゃんと学習して1位になった。
随分時間がかかったが、ワンメイクでもノーマルで勝てるようになったことは喜ばしいね。
頑張れ直江B続。
賞金は75万×3。(の他にも色々もらったが…)
プレカーはダッジ・バイパー GTS-Rコンセプト '00 (1色)
33億と
66,323,400
サリーンS7クラブ
3月24日

3月31日
このサリーンS7は41,913,000もするんで、めちゃめちゃ参加にお金がかかるワンメイク。
これまたノーマルのまま戦わせてみる。
第一戦、サルトサーキット1、2周。
1周目を2位で戻ってきたが、放置していてもちゃんと勝った。

第二戦、エル・キャピタン4周。
これまた放置してても楽勝。30秒近い大差で逃げ切った。

第三戦、SSR5逆走4周。
無事優勝。安心して放置していられるね。

第四戦、鈴鹿3周。
今度は放置していられなかった(笑)
1周目のシケインの飛び込みで、コースアウト。あっという間に6位に落ち、ダントツに遅れてしまった。
その後、頑張って追いかけたが、3周目のS字でまたしてもコースアウト。
無様な結果に終わった。
2度めの挑戦。今度は3周全て付きっ切りで指示を出したのだが、最後までトップのマシンを抜けず2位という結果。
やはり難コースの鈴鹿、ワンメイクで勝つのは相当難しいようだ。
3度目の正直。今度は無事勝利。130Rとシケインではオーバーテイクの指示を解除するのがコツだ。いやはや、苦労させられるぜぃ。

ラスト、インフィニオン4周。
これまたハイパワー車ではコースアウトが怖いコース。
だが、今回はうまく走ってくれて無事優勝。
100万×5の賞金と、ナイキOne2022 (1色)をもらった。
33億と
30,060,400
シェルビー・コブラ杯
4月1日

4月14日
コブラは高いので、シリーズ1スーパーチャージ'03を購入。
それでも、18,463,000もするのだが…。
ちなみにこのマシン、私の中ではアメ車のなかで1、2を争うくらい、デザインが気に入っている。
横から見たときのサイドからリアにかけての形状がなんとも…。
さて、見とれるのはまだ早い。
第一戦、シアトル逆走2周。
なんとライバルは全車コブラ。
さすがに40年も前のマシンに、21世紀のマシンが負けてちゃいけないでしょう。
……大敗。惨敗。
いや〜、さすがに直線で離されまくり。
向こうは492馬力、こっちは324馬力。
厳しい…。
NAチューン2で428馬力にパワーアップしてみる。
しかし2位。
だが、直線はほぼ互角。もう一度。
ところが、3位。
次で駄目だったら、タイヤを換えよう。
で、駄目だったのでスポーツタイヤのソフトに履き替え。
それからプロペラシャフトもカーボンに換えて加速性能をアップ。
すると、さすがに余裕で勝利。

第二戦、ハイスピードリンク逆走2周。
さすがにコーナーではこっちのほうが速いので、無事勝利。

第三戦、NY2周。
苦戦したのはシアトルだけで、あとはノーマルでも勝てたかも…。
ここも楽勝だ。

第四戦、ラグナセカ2周。
とは言うものの、ここは怖いのでこのまま行く(笑)
しかし3位。 直江B続はやはりここは苦手なようだ。
今度は6位だったが、オーバーテイクの指示を出し忘れていた(笑)
再度挑戦しても3位。これは厳しい。
安く上げる為、フライホイールとROM、それとブレーキのライトチューン。
まぁ、A-specで走ればノーマルでも楽勝なのだろうが、あくまで直江B続に頑張ってもらおう。
で、チューンの甲斐あって無事優勝。

第五戦、トライアルマウンテン逆走2周。
さすがにこれだけチューンすれば負けない。
シリーズ制覇である。
100万×5と、シェルビーマスタングG.T.350R '65 (1色)をもらった。

さて、ここまででアメリカのメーカーイベントは全部制覇。
まとめ。 ゲーム達成率:72.0%(+3.5%)
A-specポイント:32121pts
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8327(+180)
マシンスキル:98
コーススキル:84(+1)
バトルスキル:80(+3)
やはり性能が拮抗しているレースで鍛えたから、バトルスキルがよく上がっている。
いい感じだ。
33億と
15,762,400
メーカー主催イベント(イギリス) 攻略
アストンマーティン・フェスティバル
4月15日

4月23日
あとでA-specで参加することも考え、一番馬力のないDB7バンテージクーペ '00 を19,425,000で購入。
これも、高いっすねぇ。
NAチューン2で489馬力に上げておいて、参戦。
第一戦、富士90's2周
パワーアップの甲斐なく2位。DB9が意外に速い。
しかし、僅差だったのでもう一度やらせてみる。
…やっぱり駄目だった(笑)
ドライブシャフトを換えよう。
で、その甲斐あって最終コーナーをトップで通過。
しかしコントロールライン寸前で抜かれ0.048秒差で2位。
もう一度じゃぁぁぁっ。
4度目の挑戦で、何とか優勝。
しかし、このシリーズ、賞金がたった20万。
参加するのに2000万近い金を払ってるのに、この仕打ち。
GT4はアストンマーチンファンを無くすつもりか?

第二戦、香港3周。
これまた厳しい戦い…。そして無念の2位。
しかし、案の定もう一度やらせると、ちゃんと優勝して帰ってくる。
よしよし。頑張ったなB続。

第三戦、オータムリンク2周。
直江B続苦手のコースだからどうなるか心配したが、無事一発で優勝。

プレカーにアストンマーティン DB9 クーペ '02 (SC:Super Gold)をもらった。
32億と
95,791,400
エリーゼ・トロフィー
4月24日

4月30日
昔使ったモータースポーツエリーゼに乗り換えて参戦。
このシリーズはチャンピオンシップ方式。
第一戦、東京R246を1周。
もともと結構チューンしていたので、圧勝。賞金は75万。
第二戦、オータムリンク逆走2周。
ちょっとエンジンをデチューンして参戦。でも優勝。
第三戦、SSR5逆走2周。
第四戦、香港2周。
どっちも余裕。
第五戦、アプリコットヒル2周。
ペースアップを指示したらコースアウト連発で6位転落。
マイペースにしたら、頑張って追い上げたが、2位どまり。
完全優勝はならなかったが、総合で300万の賞金とエリーゼタイプ72 '01 (1色) をもらった。
無論、アプリコットヒルは走りなおして勝っておいた。
33億と
3,041,400
ロータス・クラシック
5月1日

5月6日
ブリティッシュライトウェイトで獲得したロータスヨーロッパスペシャルに乗り換え。
プレカーなので保存用にもう一台ゲットしておきたいところだが、面倒なのでやめておく。
なにせ、このヨーロッパは全部で9色あるので、いずれは全色そろえる企画の中で入手予定だ。
さて、このシリーズもチャンピオンシップなので、念のためチューンしておく。
スポーツタイヤのソフト、フライホイール、ブレーキ、ROM、NAチューン1で153馬力。
第一戦、香港逆走2周。
チューンの威力は抜群、1周目からトップ。そのまま優勝。
第二戦、ラグナセカ2周。
第三戦、エル・キャピタン2周。
第四戦、筑波3周。
第五戦、アプリコットヒル逆走2周。
全部優勝。20万×5+100万の賞金とロータスエランS1 '62をゲット。これまた8色あるので、あとで集めよう。
33億と
3,266,400
MGフェスティバル
5月7日

5月18日
MG TF160 '03を3,886,000で購入。
シングルレースなので、ノーマルのまま行ってみる。
第一戦、香港逆走2周。
ところが、MGF '97が意外に速く、惜しいところまで行ったが2位。
もう一度やっても、混戦から抜け出せずまたしても2位。
ちょっとだけチューンしよう。
スポーツタイヤをソフトに替えるだけ。これで十分だろう。
…十分だった。無事勝利。賞金は30万。

第二戦、鈴鹿1周。
これは、優勝。
第三戦、オペラ・パリ2周。
1回目、2位。
2回目も2位。抜きにくいコースだけに、性能差がないと難しい。
ついでに言えば、このコース直江B続へたくそ(笑)
3度目の正直で、今度はキッチリ指示を送り優勝。

第四戦、モータースポーツランドU4周。
痛恨のコースアウトもあり、4位。
ここは抜きどころもないし厳しい…。
面倒なので、タービンキット1を積んじゃう。
それでも結構ぎりぎりで勝利。

第五戦、グランバレーイースト逆走2周。
こっちは楽勝。
シリーズ制覇でMGF '97(SC:Yellow)をもらった。
ちなみに、スペシャルカラーでないMGFを手に入れるには中古車で買うしかない。
33億と
240,400
ミニ&ミニ大作戦
5月19日

5月29日
どっかの映画のパクリとしか思えないシリーズ。
A-specでやるときは、ミニクーパー1.3iに乗るとして、直江B続には新しいほうのミニを買ってやろう。
奮発してミニクーパーS '02だ。
最上級グレードなので、チューンの必要はなし。
第一戦、オペラパリ2周。
危なげなく勝利。

第二戦、東京R246、1周。
たった1周なので、同じミニクーパーSの独走に追いつけず敗北…。
2度めの挑戦では、だらしない3位。
3度目の正直は、キッチリ指示を送って序盤でトップ。
ところが、なぜかその後放置していたら3位に落ちていた。
FFなので、マイペースでもコーナーによってはアンダーが出て壁に刺さり、逆に遅くなるらしい…。
4度目は、最終コーナーでスローダウンを指示して安全に優勝。

第三戦、クラブマンステージルート5逆走3周。
意外に遅い車を抜くのに手間取り、トップ2台の独走を許してしまう展開。
結局3位。
それにしても直江B続の腕がないからなのかもしれないが、随分曲がらないマシンだな、これ…。
2度めの挑戦では無事優勝。

第四戦、シアトル2周。
最後の最後、3位走行中だった2周目、最終セクションで2台を抜いて、ぎりぎり優勝。
よくやった直江B続。

第五戦、NY逆走2周。
これは一発で優勝。

シリーズ制覇。ミニ マーコス GT '70(6色)をもらった。
どうでもいいが、この車、陸上に上がったばかりの原始哺乳類型爬虫類っぽいと思わない?
32億と
99,311,400
ブラックプール・レーサーズ
5月30日

6月5日
TVRのディーラーに行くと、驚くべきことが。GT4ではスピード12も購入できるのか。
買ってもよかったが、直江B続を鍛えるため、タモーラで我慢してたもーれ。
7,094,000だが、これでも一番安いのだ。
スポーツタイヤのソフトと、カーボンシャフト、フライホイール、NAチューン2で武装していざ出陣。
第一戦、鈴鹿東5周。
ライバルにスピード12がいて一瞬肝を冷やしたが、そいつが遅い車に引っかかっている隙に逃げ、無事優勝。

第二戦、SSR5、3周。
スピード12が不在。なら負けるわけがない。

第三戦、ラグナセカ3周。
今回もスピード12はいない。鬼のいぬ間に優勝。

第四戦、オペラ・パリ4周。
スピード12がいたが、ここのコースなら勝てると判断し、そのままやらせてみる。
案の定序盤でトップに立ち、スピード12が遅い車に引っかかっているうちに逃げ、そのまま優勝。
鈴鹿と同じパターン。
しかし、いざスピード12が2位に上がってきても、それほど差が縮まらなかったところを見ると、こっちのほうが速かったのかも…。

第五戦、富士2005F、3周。
このコースほどスピード12が恐ろしいところはないが、幸いにも今回いなかったので、そのままやらせる。
最強のライバルが不在なので、楽勝。

シリーズ制覇で、そのTVR サープラウスピード 12 '00(SC:Chamereon)をもらった。
32億と
91,382,400
スピットファイアカップ
6月6日

6月15日
トライアンフ スピットファイア 1500 '74は1,720,000と安い。
これを買って、タイヤをスポーツのソフトにして出陣。
第一戦、エル・キャピタン2周。
圧勝。直江B続はここに強い。

第二戦、もてぎ西3周。
3位だった。直線主体のコースだから、差が付きにくいのだろう。
もう一度やったら、なんと6位。
エンジン強化決定。NAチューン1とROMで72→86psに。
すると3周目にコースアウトという醜態をさらし5位。
駄目じゃん。
ブレーキとマフラー、カーボンシャフトで武装し、もう一度。
流石にそこまでやれば勝てるらしい。

第三戦、オータムリンクミニ逆走4周。
第四戦、クラブマンステージルート5、3周。
第五戦、ソウル逆走2周。
全て楽勝。チューンのおかげ。
シリーズ制覇でトライアンフ スピットファイア 1500 '74 (SC:Maroon Metalic) をもらった。

これでイギリスのメーカーイベントは全部制覇。
ゲーム達成率:77.9%(+5.9%)
A-specポイント:32121pts
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8626(+299)
マシンスキル:99(+1)
コーススキル:87(+3)
バトルスキル:83(+3)
いい感じで上昇。
32億と
88,992,400
メーカー主催イベント(フランス) 攻略
2HP - 2CV
6月16日

6月26日
全仏選手権のプレカー2CV タイプA '54に乗り換えて、シトロエンのメーカーイベントへ。
タービンキット1で16→48馬力(!)に。
チャンピオンシップなので、全勝が望ましいし、このまま行ってしまおう。
第一戦、オペラパリ逆走1周。
なんか、その走りはちょっと見てらんない感じ。
でもまぁ、勝てばいいさ。
第二戦、コートダジュール1周。
レース距離が短いので早く終わってくれるのがありがたい。
第三戦、オータムリンクミニ2周。
第四戦、ディープフォレスト逆走1周。
第五戦、筑波2周。
まぁ、負けるわけがない。
シリーズ制覇で賞金20万×5+100万、プレカーは2CV タイプA '54(SC:Peche)をもらった。
32億と
90,542,400
メガーヌ・カップ
6月22日

6月30日
メガーヌ 2.0 16V '02を2,639,000で購入。
タイヤをスポーツのソフトに、NAチューン1で138→163ps。
第一戦、鈴鹿東3周。
優勝。賞金75万は嬉しい。
第二戦、オペラ・パリ3周。
抜きあぐねて2位。
第三戦、ラグナセカ2周。
ハードプッシュを指示したらあちこちでコースアウト。
本当に直江B続はFFがへたくそだ。
結局2位。
第四戦、ソウル3周。
ここで負けたら総合優勝の目がなくなってしまう。しっかり指示を出し優勝。
第五戦、コートダジュール2周。
2周目の1コーナーでトップに立ち、後は逃げ切り。
シリーズ制覇で賞金350万とルノー アヴァンタイム '02(SC:Jaune)をもらった。
その後、二つを走りなおして優勝しておいた。
このシリーズは久しぶりに黒字だな(笑)
32億と
94,603,400
206カップ
7月1日

7月日
206ラリーカーはかなりお気に入りなので、一瞬欲しくなったが、まぁ我慢。
普通に206RCを購入。2,909,000だ。
例によってタイヤをソフトに替え、出陣。
第一戦、オペラ・パリ4周。
さて、ここでとんでもないことが起こった。
ライバルカーが速いのだ。それも途轍もなく。
こっちが206ラリーカーを出して、ちょうどいいくらいかもしれない。
4周走って、トップと50秒、5位とも43秒差で6位。
こりゃすごい…。
こうなったら気合を入れてチューンだ。
軽く1千万ほどつぎ込んでカチカチに強化。
…が、300馬力オーバーですっかり乗りにくくなったらしく、直江B続が壁にゴチゴチ当ってしまい、ちっとも勝負にならないのだ。
結果、5位。
お次はちょっと足回りのセッティングしてやったら4位になったが、まだ全然駄目。
そこで、ついにエンジンフルチューン&オイル交換。そしてマシンがふらつくので、ウィング装着。
ここまでやれば負けないだろう…。
うん、一応負けなかった。しかし、走り自体は下手くそ過ぎる…。
見ていてイライラする事この上なし。
もっと精進しろ直江B続。

第二戦、筑波5周。
今度はコースも広いし、抜くところもあるし、大丈夫だろう。
ちなみに今のフルチューン206の実力は、筑波1分2秒台。
それでも結構際どい勝利だった。
このシリーズ、難易度めちゃめちゃ高いぞ。

第三戦、モータースポーツランドU逆走8周。
さて、これまた直江B続には厳しい。なにせ抜けないのだ。
ライバルのコースアウトなんかにも助けられたが、結局2位。
これ以上チューンできないし、あとはドラテクで何とかするしかない。
結局8周丸まる付き添って指示を出すことで、何とか優勝できた。
非常に疲れた…。自分で走れば、こんなに苦労しないものを…。

第四戦、鈴鹿東5周。
ここなら放置しても大丈夫だろう。マイペース+オーバーテイク。
5周後、何とかトップで帰ってきた。

第五戦、コートダジュール3周。
これまた抜きにくいモナコ。
だが、何とか一発で優勝。
やれやれ、こんなに苦労するとは思わなかった。
このシリーズ、B-specが育ってない場合、206ラリーカーを投入しないと勝てないかも…。
プレカーはプジョー205ターボ16ラリーカー。
32億と
81,494,400
アルビーヌ杯
7月13日

7月19日
アルピーヌ A310 1600VE '73に乗り換え。
ちょっと時間がないので、ターボ1をつけて、ちゃっちゃと終わらせる。
チャンピオンシップなので、全勝を狙うぜ。
第一戦、東京R246、2周。
いきなり誤算。A110が速い。
全然追いつけず3位。
こりゃもっとチューンだ。全戦リタイアしてやり直し。
さらに500万ほどかけてチューニング。
ブレーキ、フライホイール、マフラー、ROM、クラッチ、そしてレーシングミディアムタイヤ。
さすがにそれはやりすぎだったらしく、圧倒的な差で優勝。
第二戦、トライアルマウンテン3周。
これまた圧勝。
第三戦、オペラ・パリ逆走3周。
第四戦、SSR5、2周。
第五戦、グランバレー2周。
全て楽勝。
賞金75万×5+500万とアルピーヌ A110 1600S '73(1色)をもらった。
これでフランスのメーカーイベントは全部制覇。
ゲーム達成率:81.8(+3.9%)
A-specポイント:32121pts
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8737(+111)
マシンスキル:99
コーススキル:88(+1)
バトルスキル:85(+2)
なかなか上昇。
32億と
84,904,400
レアカラーゲット作戦
もてぎ8時間耐久
7月20日

7月21日
ライバルカーは
1:スプーンS2000
2:スプーンインテグラR
3:トムスX540チェイサー
4:ニスモGT-R LMロードゴーイング
5:アミューズS2000R1
こっちもアミューズS2000R1(ニュル4時間で使ったやつ)
ただし、タービンキット2で320馬力にしてある。
結果無事優勝し、チャンピオンシップホワイトのNSX-R LMロードカーをもらった。
すでに持っているのはボーグシルバーメタリック。
あと1色である。
32億と
96,904,400
もてぎ8時間耐久
7月22日

7月23日
ライバルカーは
1:スプーンS2000
2:無限S2000
3:トムスX540チェイサー
4:トライアルセリカSS-U
5:ニスモGT-R LMロードゴーイングVer
こっちは同じくアミューズS2000R1
で、結果だが、またしてもチャンピオンシップホワイト(笑)
最後、黒が欲しいのだが、それは次にお預け。
33億と
8,904,400
東京246 300km
7月24日

8月2日
三菱 FTO スーパーツーリングカー '97の全7色を集める、という企画も同時進行しよう。
さすがにもてぎは寝ている間に走るのがちょうどいいが、東京なら30分ちょっとで終わるので、空いた時間にやりやすい。
現在持っているのは黒。
結果だけお伝えすると、5回走って青、緑、また黒、黄色、また黄色。
あと3色…。
賞金2000万×5でちょうど一億増えた。

では、本日の更新はここまで。

34億と
8,904,400
2月14日更新
メーカー主催イベント(ドイツ) 攻略
A3カップ
8月3日

8月9日
さて、お次はドイツを攻略。
アウディ A3 3.2 クワトロ '03によるワンメイク。
早速4,249,000で購入。
ノーマルのまま挑んでみる。
第一戦、鈴鹿東3周。
全然余裕で勝利。賞金は20万。
第二戦、ミッドフィールド2周。
これまた楽勝。
第三戦、ラグナセカ2周。
ここではさすがに直江B続が苦手なだけに2位。
序盤から積極的に前のマシンを抜いていかないと、トップに逃げられてしまう。
2回目も同じパターンで2位。
3度目の正直で、優勝。それにしても、じれったいなぁ(笑)
ともかく、これでシリーズ制覇。
アウディ クワトロ '87(6色)をもらった。
34億と
5,355,400
1シリーズ・トロフィー
8月10日

8月20日
1シリーズには150馬力の120iと163馬力の120dの2グレードある。
あとでA-specで走ることを考え、120iを3,194,000にて購入。
直江B続の実力を確かめるべく、そのまま出してみる。
これで勝てたら、たいしたもんだ。
第一戦、グランバレー1周。
トップと4秒差の4位。さすがに甘くはなかった。
ブレーキとカーボンシャフトを購入。パワーはそのままで投入。
1.7秒差の2位。
もう一度やらせてみるが、全く同じ結果。
世話が焼けるが、NAチューン1で武装。169psならさすがに…、2位(笑)
残念!
5回目の挑戦でようやく勝利。長かった…。
ちなみに賞金は30万。

第二戦、インフィニオン2周。
さすが直江B続、見事なコースアウトで6位。
ペースアップでも危険だな…。もう一度やらせたがやっぱり5位。
3度目は、コースアウト危険箇所でオーバーテイクの指示を外し、マイペースにすることでミスを防ぎ無事優勝。

第三戦、もてぎ東3周。
不安なので最初から付きっ切りで指示を出し、何とか優勝。

これでシリーズ制覇。BMW 2002 ターボ '73(4色)をもらった。
34億と
2,246,400
クラブ"M"
8月21日

8月27日
これまたお金がかかるシリーズ。
とりあえず、一番安いM3を7,456,000で購入し、M5に負けないようチューニング。
ブレーキ、カーボンシャフト、フライホイール、NAチューン2、ROM、マフラー、レーシングミディアムタイヤ、サスペンションはフルカスタマイズ。
ここまで仕込んで、421ps。いざ出陣。
第一戦、エルキャピタン4周。
ここはなぜか直江B続得意のコース。マイペース+オーバーテイクで放置しても無事優勝してくれた。
第二戦、アプリコットヒル6周。
第三戦、オペラ・パリ逆走8周。
第四戦、鈴鹿4周。
第五戦、ニュルブルクリンク2周。
全て圧勝。どうやら、チューンしすぎたらしい(笑)
賞金100万×5+350万とBMW M3 GTR '03(1色)をもらった。
33億と
96,585,400
レアカラーゲット作戦その2
ロードスター耐久他
8月28日

9月11日
さて、空いた時間は耐久〜耐久〜♪
3時間ほど外出するので今度はロードスター耐久4時間を流しておく。
ちなみにRX-7 LMは手持ちは白。
それ以外の色であればオッケー。


…4時間後。
白。



(゜Д゜)





気を取り直して、更に空いた時間で東京300km。FTOをまたまた5台ゲット。
黒、銀、黄、黒、黒…。
…一色しか増えてませんがな。


それから寝ている間にもてぎも走ったが、ゲットしたNSX LMロードVerはまた銀。
…うぐぅ。
35億と
18,075,400
SLチャレンジ
9月11日

9月12日
SL500(R230) '02を12,762,000で購入。
さらにNAチューン2、ROM、マフラー、ブレーキ、カーボンシャフト、スポーツソフトにて武装。426psに。
第一戦、アプリコットヒル
第二戦、富士80's
第三戦、エル・キャピタン
全部4周。
全部優勝。賞金は100万。
メルセデス 300 SL クーペ '54(9色)をもらった。
35億と
4,748,400
ビートルカップ
9月日

9月28日
カップカーを購入。500万。さらにブレーキだけ強化して送り出してみる。
全然負け。ライバルのカップカーは相当直線が速いので、エンジン強化していると思われ。
仕方ないので、NAチューン2と、マフラーで313psに。
第一戦、富士90's2周
第二戦、もてぎ3周
第三戦、筑波2周
第四戦、鈴鹿1周
第五戦、富士2005F2周
1位,6位,6位,4位,5位…。結局総合優勝を逃してしまう。
どうもパワーだけ上げてもFFだからアンダーが強くなり、直江B続はうまく運転できないらしい。
もてぎも、筑波も、コースアウトして無残に6位。
では、レーシングミディアムを履かせて再挑戦。
さすがにそれだと全勝。25万×5+250万の賞金と、ビートル 1100スタンダード(Type-11) '49(2色)をもらった。
34億と
99,283,400
ルボカップ
9月29日

10月5日
ルポ GTI カップカー '03を購入。これも500万。
ビートルと同様、NAチューン2、マフラーで209ps。さらにレーシングミディアム装着。
第一戦、富士90's2周。
第二戦、ニュル1周。
第三戦、筑波3周。
第四戦、鈴鹿1周。
第五戦、インフィニオン2周。
ちなみにライバルはGTIが付かないルポのほうが速い。
とはいえ、こっちもチューンしてあるので、無事5戦全勝。
50万×5+250万とカルマンギア クーペ タイプ1 '68(5色)をもらった。
1,129,087,400
GTIカップ
10月6日

10月11日
そのまま、ルポGTIカップカーで参戦。
第一戦、香港逆走2周。
第二戦、筑波3周。
第三戦、オペラパリ2周。
第四戦、ミッドフィールド逆走2周。
第五戦、ディープフォレスト逆走2周。
レーシングカーを出して負けるわけがない。
賞金は20万×5。VW ゴルフ I GTI '76(5色)をもらった。

というところで、ドイツも制覇。
ゲーム達成率:87.2%(+5.4%)
A-specポイント:32121pts
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8767(+30)
マシンスキル:99
コーススキル:88
バトルスキル:85
直江B続の成長もそろそろ頭打ちか?
34億と
96,168,400
東京246 300km
10月12日

10月13日
これを執筆している時間を利用して、また耐久。
かかる時間は30分くらいだから、隙あらば走る(笑)。
結果だけお伝えすると、また黒。
ちなみに、6台目(涙)
35億と
16,168,400
メーカー主催イベント(イタリア) 攻略
GTAカップ
10月14日

10月19日
そういえば、昔どこかでアルファロメオの車を買って、ひどい目にあったような気がするが、まぁ、ワンメイクだから大丈夫だろう。
147 GTA '02を、4,804,000で購入。
曲がりにくいFF対策は、グリップのいいタイヤに換えること。
スポーツソフトを買ってあげて、それで出てみる。
第一戦、グランバレーイーストセクション2周。
残念3位。
時間をかけたくないので、ブレーキとNAチューン1で軽くチューニング。
280psになったから、更にアンダーが強いことだろう。
頑張れ直江B続。
第二戦、筑波3周。
第三戦、アプリコットヒル2周。
と、その後は三戦全勝。
賞金20万×3とアルファロメオ ジュリアスプリント GTA 1600 '65(2色)をもらった。
多分A-specポイントを稼ぐには、このもらったやつでやり直すのがいいんだろうな。
35億と
10,364,400
メーカー主催イベント(韓国) 攻略
ヒュンダイ・スポーツフェスティバル
10月20日

10月26日
出場できるのはヒュンダイのお店で売ってる4車種。
このうち購入できるのは、クーペとラリーカーだけ。
ラリーカーは7500万だから、クーペを買うしかない。
3,302,000でクーペを購入。
そして、最大のライバルになるであろうクリックスに対抗できるだけのチューンを施す。
クリックスは302psの4WD。その速さにFFのクーペで対抗するには生半可なことでは不可能。
ターボチューン2、マフラー、ROM、スポーツソフト、フライホイール、ブレーキ。
さぁ、これでクリックスだろうが、HCD6だろうが、勝負になるはずだ。
かかって来い!


1:ヒュンダイ クーペ FX '01
2:ヒュンダイ クーペ FX '01
3:ヒュンダイ クーペ FX '01
4:ヒュンダイ クーペ FX '01
5:ヒュンダイ クーペ FX '01
6:ヒュンダイ クーペ FX '01


…ワンメイクですかい?

オータムリンク2周、香港2周、グランバレーイースト2周、筑波3周、ソウル2。
全て優勝。そりゃそうだ。
50万×5とヒュンダイ クリックス'01(1色)をもらった。

これで直江B続で新規開拓するレースはなくなった。
あとはミッションレースと、スペシャルコンディションレースを私がこなせば達成率100%だ。
ゲーム達成率:88.5(+1.3%)
A-specポイント:32121pts
直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8778(+11)
マシンスキル:99
コーススキル:88
バトルスキル:85
35億と
6,497,400
東京246 300km
10月27日

11月3日
結果だけお伝えすると、緑、白、また白、そして青。
これで、FTOは白2、銀1、黒6、黄3、緑2、青2。
あとは赤が欲しいのだ。
フォーミュラGTもそうだが、赤が最後に残るのかっ?
35億と
86,497,400
11月4日 この先は「スペシャルコンディションレースその2」 へどうぞ。
35億と
86,497,400

続く。

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