グランツーリスモ4


◇実録『嵐を呼ぶGT4プレイ日記』◇


「B-spec海外遠征編」



最終更新日1月30日。クリックするとそこの記事に飛びます
日数コメント残金
B-spec成長記録(海外遠征編)
1月30日更新
米国車レース攻略
オールドマッスルカー選手権
(3年目の)
3月30日

4月2日
さて、B-specを鍛え、私は休み、マシンが増え、お金は貯まる。
一石四鳥を狙い、しばらくB-specで進めてみる。
日曜のニュル4時間に備え、体力温存計画発動なのです。
狙いは、米国車レースと欧州車レースの完全制覇である。
まずは、1000Miles!で乗ったビューイック スペシャル '62がそのまま流用できる、オールドマッスルカー選手権から。
第一戦NY2周、第二戦インフィニオン2周、最後シアトル2周。
賞金はそれぞれ30万、プレカーにプリマス スーパーバード '70をもらった。
431ps、1755kgのFR。売ると、901,800。
しかし、このマシンはミッションレースのシアトルで、大変な思いをさせられたマシン。
多分乗ってあげることはもうないでしょう…。

520,892,400
マッスルカー選手権
4月3日

4月6日
相変わらずビューイック スペシャルで参戦。古いけど、まだまだ通用する。
第一戦NY3周、第二戦ラグナセカ3周、第三戦エルキャピタン3周。
賞金は30万。プレカーに、シボレー シェベル SS 454 '70をもらった。
456ps、1762kgのFR。売ると1,487,400。
521,792,400
スターズ&ストライプス
4月7日

4月10日
ここもビューイック スペシャルで参戦。
第一戦ラグナセカ3周、第二戦シアトル3周、第三戦インフィニオン4周。
賞金は100万。プレカーに、シボレー カマロ LM レースカー '01をもらった。
601ps、1160kgのFR。売ると21,249,900。
このシリーズは結構儲かるかもしれない。
524,792,400
米国選手権
4月11日 ビューイック スペシャルで、ってライバルカーを見たら…。
フォードGT LM、カマロLM、コルベットC5R、パノス エスペラントなどなど。
なるほど、これはアメリカ製レーシングカーの祭典だったのね…。
ここまでの3シリーズが市販車だったのと比べ、レベルが違いすぎ…。
また来ます(笑)。
524,792,400
スターズ&ストライプス
4月11日

4月14日
というわけで、カマロLMをもう一台もらうべく、再度参戦。
今度は黒いカマロLMをもらった。最初にもらったのは赤。
じゃ、この黒は保管用。赤に乗り換えて、米国選手権に挑んでみましょう。
527,792,400
米国選手権
4月15日

4月21日
カマロLMにタービンキット3を積んで601ps→744psに。
オイル交換で781ps。これで参戦。
第一戦シアトル5周、最大のライバルはやはりフォードGT LMレースカー SpecU '04。
このゲームのオープニングの主演なだけに、速い。
結局5周目の裏ストレートで抜いて、1秒差で何とか逃げ切り。
第二戦インフィニオン5周は、それほど苦戦せずに優勝。
第三戦NY4周。これまた楽勝。
第四戦エルキャピタン逆走4周。問題なく勝利。
最終戦ラグナセカ5周。無事全勝。
賞金100万×5+350万をゲット。
プレカーにはシボレー コルベット コンパーチブル(C1) '54をもらったがあまり嬉しくない。どうせなら高く売れるレーシングカーのほうが…。
152ps、1309kgのFR。2,124,900で売れる。

B-spec総合スキル:7619(+65)
マシンスキル:98
コーススキル:78(+1)
バトルスキル:72(+1)

多少の向上。
531,787,400
欧州車レース攻略
ブリティッシュライトウェイト
4月21日

4月25日
ここからは、欧州車レース編。
とりあえず、順番として賞金の安い順にクリアしていこう。
まずはイギリス車で1000kg以下のマシンを捜す。
というか、エリーゼしかないでしょう。
9,718,000で、モータースポーツエリーゼ '99を購入。
オイル交換だけして参戦。
第一戦オータムリンク2周。2位走行中一度コースアウトして6位に落ちたが、無事追い上げて優勝。
第二戦アプリコットヒル逆走2周。圧勝。このマシンは速いなぁ。
最終戦SSR5、2周。余裕。
30万×3の賞金と、ロータス ヨーロッパ スペシャル '71をもらった。
128ps、730kgのMR。売ると817,400。
522,964,400
イタリアンフェスティバル
4月26日

市販イタリア車のみ。ってことは、ゾンタ君か?
って、そんなわけない。ありえない。ある訳がない。
常識的に考えて、そりゃやり過ぎって事で、アルファロメオ 147 GTA '02を4,804,000で購入。
これも十分高価な買い物だな…。オイル交換だけでいいか…。
第一戦オータムリンク逆走2周。が、これが想像以上に駄目駄目。
曲がらないわ、飛び出すは、壁に当るわ、ひどい有様で5位。
なんじゃこりゃ。
罰として305psまでチューン。そしたら6位(涙)
今度は、更にお金をかけて足回りと駆動系とチューン、でも6位(怒)
何なんですかこの遅さ。
それにミスが多すぎ。ってことは全然曲がらないのだろう。
こりゃとんだ金の無駄である。
誰かのセリフではないが、アルファロメオなんてイタリアの(以下検閲)。
やる気激減。リセット入りまーす。
522,964,400
イタリアンフェスティバル
4月26日

4月30日
市販イタリア車のみ。ってことは、ゾンタ君か?
そうだな、それしかないな。ゾンタが一番だ。
成金趣味と笑わば笑え。わしは…、わしはゾンタが好きなんじゃぁぁぁぁっ(誰?)
さて、一番安いモデルC12でも38,872,000と笑っちゃうくらいの値段。
でも買っちゃう(笑)
賞金総額150万のシリーズの為に、こんな高価なマシンを購入。
これを贅沢といわずして何と言う。
そして、3倍モードにしないで、ゾンタ君の麗しいお姿をしばし鑑賞。
ああっ、美しいわ。
ゾンタ君を見て、言葉を失う私。気分はノッポさん。(分かりにくいネタ)
もちろん、レースは余裕で勝利でございますのよ。

第二戦、コートダジュール。
地中海の宝石にゾンタ君のお姿がますます映える。
絵になりますわねぇ〜。
そうだわ。お写真撮りましょう。
無事勝ったことだしリプレイをセーブしておきましょう。
第三戦、インフィニオン。
なぜイタリアンフェスティバルで北米のサーキットを走るのか、限りなく謎。
GT3にあったローマ市街地コースがなくなったのが痛いね。
ともかくここも勝利。
50万×3=150万の賞金と、アルファロメオ 155 2.5 V6 T1 '93をもらった。
420ps、1010kgの4WD。売ると26,562,400だから、これって結構儲かるレースだったのね…。
485,592,400

ゾンタ君と地中海の宝石

シュワルツ・ヴァルド・リーグA
5月1日

5月5日
ドイツの市販車限定なのだが、どうも、あまり速いマシンだと出られないようだ。
多分ドイツ車は数が多いので、高くて速いのとそうでないのに分けているのだろう。
というわけでエントリー可能な車種、の一覧から適当に選ぼう。
で、オペルスピードスターターボに決定。
念のため、インタークーラーとROMとマフラーで250psまで上げておく。
第一戦トライアルマウンテン3周。楽勝だった。ノーマルのままでもよかったかも。
第二戦オペラパリコース逆走4周。
第三戦オータムリンク4周。
ともに余裕で勝利。やはりスピードスターは戦闘力高い!
50万×3=150万の賞金と、プレカーにBMW M3 GTR レースカー '01をもらった。
450ps、1120kgのFR。21,249,900で売れます。
これも稼げるシリーズだな。
481,452,400
全仏選手権
5月6日

5月12日
私がフランスの市販車で一番好きなのは、ルノー ルーテシア ルノー・スポール V6 Phase2 '03である。
GT3ではクリオと名乗っていたライトウェイトMRである。
ルーテシアは日本での名前。
GT4ではまだ自分で乗っていないが、全仏選手権にはこれを出すことにしよう。
全5戦のチャンピオンシップ。
多分ノーマルでも優勝できるだろう。
そのまま送り出してみる。
第一戦、オペラパリコース4周。
序盤なかなか前のマシンを抜けず、プジョー206RCに独走を許したが、後半追い上げて無事優勝。
ノーマルでも強い。
第二戦。サルトサーキットUを1周。
さすがはフランス。ルマンでも走る。
これは序盤でトップに立って後は余裕で逃げ切る展開。
第三戦、SSR5を3周。
第四戦、グランバレー逆走3周。
第五戦、コートダジュール3周。
全て勝って、シリーズ制覇。
100万×5+350万の賞金と、シトロエン 2CV タイプA '54をもらった。
15ps、495kgのFF。4446,200で売れます。なんというか、妙にノスタルジックなマシンである。
484,575,400
ヨーロッパ・クラッシックカー選手権
5月13日

5月25日
1970年までのモデルで、ディーラーで売ってるものといえば、アルファロメオ スパイダー 1600 デュエット '66くらいだ。
こいつにタービンキット2を載せ、110psを185psに。
あとはオイル交換をして、シリーズに送り込んでみる。これで500万かかってないから、そんなに高い投資でもない。
第一戦、ニュルブルクリンク1周。
あ、これは自分でも走ってみたかったかも(笑)
ライバルはジネッタ G4 '64やVW カルマンギアクーペなど。
もちろん優勝。というか、結構な差が開いたからノーマルでも勝てたかも。
第二戦、何故か日本。富士80'sを2周。
これも勝ったが、それにしてもフィアット500は悲しいくらい遅い。
ルパンと次元と五ェ門を乗せて走るには、いささかパワー不足だよなぁ。
第三戦、オペラパリ逆走2周。
第四戦、また日本、鈴鹿を1周。
最終戦、ディープフォレスト逆走2周。
どれも圧勝。
100万×5+300万とプレカーにメルセデス・ベンツ ベンツ パテントモーターワーゲン '86をもらった。
1ps、265kgのRR車。値段は付いてないが、まぁ博物館的な価値は凄いだろう。
487,790,400
シュワルツ・ヴァルド・リーグB
5月20日

5月27日
ドイツの市販車限定、高くて速いマシンのほう。
というわけで、あまり値が張らず、かつ速いマシンを選ぼう。
私の独断と偏見で、RUF 3400Sに決定。7,773,000で購入し、NAチューン2とROMとマフラーを装着。オイル交換で、310psが403psに。
第一戦はニュル1周。
なんと、これも自分で走りたい(笑)
ライバルは4台がメルセデス。SL600が2台と、E55AMG、CLK55AMG。さらにVWゴルフ V GTIといった面々。
さすがにメルセデス連中には馬力で負けてるかもしれないが、こちとらポルシェのボクスターだ。1周走ったら当然優勝である。
ちなみにタイムは8分12秒台。
第二戦、東京R246を2周。
今度はアウディが3台。RS4、RS6、RS6アパント。他にSL600とさっきのゴルフ。
これも楽勝。
第三戦、富士90'sを3周。
BMWのM3 CSLが出現。これが速い。
3周目の最終コーナーまで競ったが、結局ストレートで置いていかれて2位。
久しぶりに負けた。
まぁ、チャンピオンシップ戦ではないので、一旦抜けてライバルを変えて再挑戦。
今度は楽勝。頭脳の勝利である(?)
第四戦、ハイスピードリンク3周。
第五戦、鈴鹿2周。
それにしても、ドイツ車レースなのに日本で3戦も開催するというのがなんとも…。
ともかく、全部勝って100万×5の賞金と、プレカーにAMG メルセデス 190 E 2.5-16 エボリューションUツーリングカー '92をもらった。
…名前長い。
382ps、980kgで駆動方式は謎。37,187,400と結構高く売れる。
483,592,400
欧州選手権
5月28日

6月9日
RUF 3400Sでそのまま出場。
第一戦、オペラパリ6周。
が、ライバルが速い。トップはTVRグリフィス500だが、これが異次元の速さで逃げる。
それに続くは、TVR勢、サーブラウ、タスカンと続き、我が3400Sは4位がやっと。
結局ゴールしたときにはグリフィスに20秒も差をつけられていた。
こりゃぁ、勝負にならない。
一旦抜けて、チューンしなおそう。

あえてパワーはそのままに、駆動系と足回り、ブレーキなどを強化。
もう一度オペラパリ。
今度は面子が変わっていて、最強の敵はジャガーXJ220だった。
これが独走し、2位のチゼータ V16Tが3400Sを執拗にブロック。
結局こいつを抜けずに3位どまり。
まぁ、このコースは抜きにくいからしょうがない。次以降も走ってみよう。

第二戦、グランバレー5周。
今度はモータースポーツエリーゼが独走。
3400Sは、またしても4位に居座るチゼータに邪魔されてしばらく5位を走行。
3周目でようやく抜いて、目の前のジャガーXJ220を追いかける。
そして延々とテールトゥーノーズのままだったが、5周目の橋の手前でようやくパス。
3位に上がったが、その頃エリーゼは23秒も前にいた。
2位にはRUF BTRでこれも20秒も前。

第三戦、サルトサーキット1を2周。
開始早々前方で土煙。モータースポーツエリーゼがコースアウトしスピン(笑)
トップはさすがにジャガー。BTR、チゼータ、TVR サーブラウと続く。
結局TVRに追いつくことも出来ぬまま5位を走行していたが、2周目の最後の区間でエリーゼにも抜かれ6位。
でも、勝ったのはBTRだったので、まだ望みはある。
第四戦、抜きにくいコートダジュール6周。
エリーゼが独走し、こちらは5位。
第五戦、ニュルを2周。
6位に沈む…。
ま、このシリーズはレーシングカーも出れるので、それでリベンジしますか。

問題。私が一番たくさん持っているレーシングカーはなんでしょう?

答え。ザウバーメルセデスC9レースカー。
オイル交換で987psのモンスターを投入。
無事総合優勝。120万×5+450万の賞金と、ジャガー XJ220 LM レースカー '01をもらった。
…というのは嘘で、実はモナコでオーバーテイクの指示を出し忘れていたら2位になってました。
そこだけ賞金65万。
悔しいのでもう一度モナコだけ走りなおしたので、一日余計に経過(笑)
しかし、本当にAIは抜くのが下手だなぁ…。

そうそう、ジャガー XJ220 LMは550ps、1180kgのMR、31,874,900です。
492,197,400
ブリティッシュGTカーカップ
6月10日

6月22日
モータースポーツエリーゼに乗り換え。エンジンを329psまでチューン。
足回りや駆動系はノーマルのまま挑戦。
第一戦グランバレー3周。
頑張って走ったが、タスカンに勝てず2位。
第二戦、富士90'sを3周。
4位。パワーが必要なところは苦手。
第三戦、エルキャピタン3周。
こういうテクニカルなコースはエリーゼは速いよ。
見事優勝。
第四戦、インフィニオン3周。
コースアウトもあり、5位。
う〜む、足回りもチューンが必要だったか…。
第五戦、ミッドフィールド逆走3周。
これも5位。
よし、もう少しチューンしよう。タイヤもソフトに替えよう。
結果、富士で2位、ミッドフィールドで4位、あとは優勝で、とりあえず総合優勝。
450万の賞金と、プレカーにジャガーEタイプクーペ'61。
269ps、1219kgのFR。1,082,200で売れます。
その後、富士とミッドフィールドにスポット参戦し、今度は両方優勝。
495,352,400
ヨーロッパ・ホットハッチカー選手権
6月23日

6月28日
ルノー ルーテシア ルノー・スポール V6 Phase2 '03に乗り換え。
念のため、NAチューン2を実施しておく。
第一戦、もてぎ東3周。
第二戦、オペラパリ4周。
第三戦、トライアルマウンテン3周。
第四戦、鈴鹿東5周。
第五戦、SSR5逆走3周。
これら全て圧勝。
やはりこのマシンは、このクラス最強のようだ。
120万×5+450万、プレカーにボルボ 240 GLT エステート '88をもらった。
129ps、1890kgのFR。338,200で売れるが、なるほど確かに値段相応に何の魅力も感じないスペックだ…。
単なる長い商用バンみたいだし、何でこんな車が?
504,602,400
シュワルツ・ヴァルド・リーグA
6月29日

7月2日
スピードスターでもう一度。
プレカーをもう一台もらって、DTMに出るためである。
しかし、3戦するだけでBMW M3 GTR レースカー '01がもらえるんだから、これはかなり効率よくお金を稼げるな。
B-specモードで3倍速を使えば10分くらいで2千万以上稼げる。
グランバレー耐久の40分で1億ちょいに匹敵する。
506,102,400
ドイツ・ツーリングカー選手権
7月3日

7月8日
いよいよ欧州車レースの最高峰、DTMに参戦だ。
使用するマシンは、さっき手に入れたBMW M3 GTR レースカーだ。
タービンキット4で450ps→726psに。
いざ、出陣。

規定違反です。
レース規定をご覧ください。
(赤く表示されているのが、適合しない項目です。)

って、ぬわにぃ〜っ!?
このマシンだと出れないの?
ちょっと調べてみる。DTMに出られるマシンと、その入手方法。

アウディA4ツーリングカー。45,000,000で買う。
Abt Audi TT-Rツーリングカー。ニュル4時間耐久。
オペルアストラツーリングカー。55,000,000で買う。
オペルカリブラツーリングカー。スピードスター・トロフィー。
メルセデスCLKツーリングカー。レジェンド・オブ・シルバーアロー。
AMG メルセデス 190 E(以下省略)。シュワルツ・ヴァルド・リーグB。

なお、BMWのマシンだと、どうもDTMは出れない模様。
オペル、メルセデス、アウディの3つのメーカーのマシン限定らしい。
というわけで、今もっているマシンで、ニュル4時間耐久のプレカーのTT-Rを使うことに決定。
本来は保存用にもう一台ゲットしてから使いたいところだが、どうせ明日にはkyu氏とニュル4時間を走るのだから、先行予約ってことで(笑)
さぁ、早速TT-Rに乗り換えて、改めてれっつらご〜。
470psをオイル交換とタービンキット4で768psに。
第一戦、オペラパリ6周。
ポールにはアルファロメオ 155 2.5 V6 T1 '93。
って、しまったーッ。こいつも出れたんだった…。
イタリア車だからすっかり忘れていたが、イタリアンフェスティバルは簡単だから、すぐに2台目をゲットできたのに…。
後の祭り、というやつである。
ま、勝ったからよしとする。
第二戦、ミッドフィールド6周。
第三戦、ハイスピードリンク逆走5周。
第四戦、ニュルブルクリンク1周。
第五戦、富士2005GTを5周。
無事全勝で総合優勝。150万×5+750万ゲット。
プレカーにAMG メルセデスCLK-GTR レースカー '98をもらった。
797ps、1000kgのMR車。売ると破格の74,374,900。
これは儲かる。

さて、これにて米国車レースと欧州車レースは完全制覇。
現在の状況がどうなったかというと…。
ゲーム達成率:48.8%
A-specポイント:31988pts
B-spec総合スキル:7852(+233)
マシンスキル:98
コーススキル:80(+2)
バトルスキル:74(+2)
である。
512,097,400
レーシングカーがもらえる、メーカー主催イベント攻略
スピードスター・トロフィー
7月9日

7月19日
せっかくなので、B-specでもう少し。
スピードスターターボに乗り換え、タービンキット2で武装。
これで304ps。オペル主催のワンメイク。スピードスター・トロフィーに参戦。
第一戦、グランバレー3周。
304psのパワーを見せ付けてやるぜ!
…3周後、6位(笑)
トップとは35秒差。5位のマシンとも27秒差をつけられ惨敗。
ひょっとしてライバルカー、フルチューンですか?

出直してきます…。
で、1千万以上かけてほぼフルチューン。
タイヤもレーシングミディアムだ。
343psの威力、思い知るがいい。
が、2位(涙)
仕方ない、元に戻せなくなるからやりたくなかったんだが、軽量化もするとしよう。

もはや完璧なフルチューンとなったが、さすがにそこまでやれば勝てるらしい。
しかし、こりゃ大幅な赤字だな…。

第二戦オータムリンク4周。
3倍速では全然駄目。ちゃんと見て指示をしてやらないとなかなか抜いてくれない。
結局付きっ切りで走って何とか優勝。
ここまで僅差だとは…。

第三戦、鈴鹿東4周。
ストレートスピードに差がない以上、S字区間で抜くしかないのだが、今のAIにその技量はない。
どんどん置いていかれるのでハードプッシュを指示してみたが、コースアウトを連発し、6位。あまりにも下手すぎる。
これは、自分で走らないと駄目なのだろうか…。

最後の手段、スーパーソフトタイヤ装着。
そしたらさすがに勝利。そして大赤字(笑)

第四戦、インフィニオン3周。
これまたマイペースなのにコースアウトを連発。
最後まで気が抜けなかったが、何とか優勝。

最後、シアトル3周。
しかし、3位。追い抜きが下手すぎる…。
そうだ、まだあった。ウィングを装着しよう。
ダウンフォースを前後ともMAXの30に設定。
すると効果抜群。1周目からトップで帰ってきた。
あとは逃げるのみ。
そしてダントツのぶっちぎりで勝利。
なんかウィングってスーパーソフトタイヤより効果あるのか?
12万なのに…。
ともあれ、オペル カリブラ ツーリングカー '94をもらった。
427ps、1040kgの4WDで売却額は37,187,400。
まぁ、一応これを売れば黒字になるな(笑)。売らないけど。
494,007,400
レジェンド・オブ・シルバーアロー
7月20日

7月23日
実はこれ、ザウバーメルセデスC9レースカーで出れます(笑)
もう、これなら負けるわけがない。
第一戦、富士90'sを3周。
第二戦、ニュル1周。
第三戦、オペラパリコース3周。
全部で10分ほどか。あっさりクリア。
賞金75万×3とメルセデスベンツCLKツーリングカー '00をもらった。
450ps、1000kgのFR。売ると11,687,400って、アウディのTT-Rと同じか。
楽だけど、あまり儲からないな。
496,257,400
クリオ・トロフィー
7月24日

7月30日
ルノー ルーテシア ルノー・スポール V6 Phase2 '03に乗り換え。
ROMとマフラーを装着し375psにして参戦。
が、ライバルを見て絶句。5台全てレースカー(笑)
ということは、こちらもフルチューンでないと勝負にならない、ということだ。
早速やるっす。一切の妥協はなし。湯水のごとくお金を消費し、完璧にフルチューン。さらにリアウィングもつけちゃう。
442ps、さぁ、勝負!
第一戦、鈴鹿3周。
凄い。フルチューンは効果絶大。レースカーをあっという間に抜き去り独走状態。
なんとなく、やりすぎた感は否めないが、まぁ勝てばいいのだ。
さて、2周目の終わりには2位と20秒の大差をつけて独走中。
が、何とここでリアタイヤが赤くなり、ピットインしてきたではないか。
スーパーソフトタイヤは3周持たず…。
しかし、20秒の大差のおかげで、トップのまま復帰。
そのまま逃げ切って優勝である。
なんだかなぁ…、と思った土曜の夜である。

第二戦、ツインリンクもてぎ4周。
やっぱり3周を終わったところでピットイン。
トップのまま復帰し優勝。
このパターンも結構面白いな(笑)
なんとなくシューマッハに指示を出すロス・ブラウンになった気分。

第三戦、筑波7周。
4周目にピットイン。
でも優勝。

第四戦、ディープフォレスト4周。
3周目にピットイン。
だけど圧勝。

第五戦、エル・キャピタン逆走4周。
3周目にピットへ。
やっぱり楽勝。
完全制覇で100万×5+500万と、プレカーのルノー ルーテシア ルノー・スポール トロフィー V6 24V レースカー '00をもらった。
これまた名前が長い…。
298ps、1150kgのMR。9,562,400で売れる。
GT3では購入可能な車だったが、今回はプレカーのみでの登場。
このマシンもかなりお気に入り。
483,127,400
ツーリスト・トロフィー
7月31日

8月3日
アウディのTT-Rに乗り換えて、参戦。
こっちはDTMマシン。負けるわけがない。
第一戦、エル・キャピタン2周。
第二戦、東京R246逆走1周。
第三戦、ディープフォレスト逆走2周。
たったこれだけで50万×3+200万と、アウディ ルマン クワトロ '03がもらえる。
641ps、1530kgの4WD。値段は付いていない。
といったところで、欧州遠征は終了。
次なるB-specの戦いの舞台は、中級車向けレースの残りである。
486,627,400
8月4日 この先は「B-spec中級上級編」へどうぞ。
486,627,400

続く。

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