グランツーリスモ4


◇実録『嵐を呼ぶGT4プレイ日記』◇


「A-spec攻略記録その3」



最終更新日2月28日。クリックするとそこの記事に飛びます
日数コメント残金
2月21日更新
恒例のロードスター4時間耐久
(5年目の)
7月20日

7月31日
さて、ここからは直江雨続自身による、A-specポイントゲットのコーナーを再開しよう。
…といいつつ、のっけの記事が直江B続だが(笑)
まぁ、気にしないでくれ。

寝ているとき、ネットしているとき、ドリームカーの走り比べをしているとき、TVを見ているときなど、空いた時間は耐久。
なんと6回も走りました直江B続。
それと、あまりにも同じ色しか出ないので、もしかしたらマシンを変えなければ駄目なのかもしれない、と思う今日この頃。
そこで、ず〜っと乗ってたロードスター1800RS '04からユーノスロードスター '89に乗り換えての参戦。
結果はいかに?


オレンジ、赤、青、オレンジ、黒、赤。



…駄目だこりゃ。
これでRX-7は赤4台、黒4台、白2台、銀1台、オレンジ6台、青5台(あと2色)
残るは黄色と緑なんです。分かってるんです。何で出ないんですか〜?
82億と
31,020,100
いすゞスポーツクラシック
8月1日

8月5日
今度こそ、直江雨続出陣だ。
旧車のいすゞピアッツァXE '81を862,700で購入。
走行距離は99377.4kmとかなりのお疲れマシン。
で、こいつにナイトロを積んで、ストリートタイヤを履かせます。
更にウェイト200キロ。
第一戦、筑波3周。
提示されたのは119ポイント。
…少ない。
コンフォートだと136ポイント。
エコノミーは155ポイント。
もっともA-specポイントを取れる組み合わせにしても200点に届きません先生。
ならマシンを変えるしかないじゃないか…。
しかしそこは旧車、117クーペもべレットもお店になかなか売ってません。
仕方ないので、155点で我慢して走ってみました。
ついさっきまで激速ドリームカーでニュルを走っていたので、はっきり言ってこのマシン、運転してても止まって見えます(笑)
ライバル達もカタツムリのように遅いです(笑)
結局1周1分17秒台の驚異的な(?)ペースで疾走し、無事勝利。
155ポイントと20万をゲットです。

第二戦、富士80's2周。
ライバルの顔ぶれが変わったせいか、153ポイントに減ってます。
まぁ、タイヤがエコノミーでも、直線が長いここはナイトロ効果で楽勝ですな。

第三戦、トライアルマウンテン2周。
ここは155ポイントに戻りました。
2周目のホームストレート後、ナイトロ全開で高速S字区間に進入したらタイヤのグリップが足りず、たまらずコースアウト&スピン。
たちまち最下位に落ちたが、1周かけて挽回し、何とかトップ。
やれやれ、コーナーで負けて直線で抜き返すのは私の美学に反するのだが…。
ま、ワンメイク(に近いレース)でA-specポイントを稼ぐためとはいえ、やれやれである。

ともかく、プレカーにいすゞ 117クーペ '68をもらった。
スペシャルカラーのメイプルオレンジですな。
ってことは、これ一色。
1回で済んで楽ですわ。
ちなみにこれで、レースイベントは全て制覇。
残るはミッションレースが2つのみ。
ゲーム達成率:99.6%
A-specポイント:39365pts
82億と
29,017,400
FFチャレンジ(2回目)
8月6日

8月13日
46馬力のトゥディで参戦。
第一戦、ミッドフィールド逆走2周。
200点が提示されたが、さすがにルポGTIに勝てず2位。
仕方ない、タービン2で62馬力にパワーアップだ。
それでも200点だ。
しかし、今度は更にライバルに速いのがいてルノーメガーヌに敗北…。
というか、負けたのは原因があって、序盤に何度か追突してしまった為である。
トゥディは非常に軽いため、追突するとこちらが一方的に負けます(笑)
つまり、一気に速度が落ちてしまうのです。しかも、パワーがないから、そこからの挽回が大変なのである。

3度目は追突しないよう、うまくラインを変えて走り無事勝利。

第二戦、鈴鹿東3周。
第三戦、香港2周。
第四戦、グランバレーイースト2周。
第五戦、もてぎ西2周。
あとは全て楽勝。
アテンザコンセプトの黄色をゲット。
すでに赤を持っているのであと一色。
82億と
28,617,400
スパイダー&ロードスター (2回目)
8月14日

8月19日
初めて挑戦したときは、まだナイトロの有効性を知らなかったんだっけ…。
ってわけで、そのときのユーノスにナイトロつけて再挑戦。
エンジンはノーマルで114馬力。
第一戦、もてぎ東
第二戦、トライアルマウンテン逆走2周。
第三戦、インフィニオン2周。
ポイントの計算が結構際どいらしく、197ポイントだったりと200点に届かないときがあったので、その際はやり直してライバルを変えてます。
肝心のレースは、ナイトロ効果でこれまた楽勝。
というわけで、無事全戦200点ゲット。
プレカーのプロウラーはオレンジを持ってるが、今回シルバーをゲット。
これであと3色ですな。
82億と
29,017,400
スポーツトラックレース (2回目)
8月20日

8月25日
これに関しては裏技的な情報がありまして、ダッヂ ラム 1500 LARMIE Hemi Quad Cab '04、長いので通称ラムちゃんで出ると、楽に200ポイントゲットできるとのこと。
それだけでなく、このラムちゃん。どうやらGT4の登場マシンの中でもっともA-specポイントを楽に稼げるスーパーマシン(?)なのだそうな。
というわけで、早速こいつを購入。
お値段3,793,000。それにしても、でかいな、こいつ…。
5.7リッターのV8エンジンで346ps、重さは2390kg。
サイズは5784×2029×1961。
ガレージに入れておくと運転席が見えません(笑)
で、こいつにナイトロを搭載し、ノーマルのまま参戦。
第一戦、富士90's
スタートと同時に飛び出すが、後ろから押されてマシンが真横を向いてしまう(笑)
そのまま壁に刺さってリタイア。
2回目はちゃんと勝利。
第二戦、ラグナセカ2周。
それにしても、このマシンに乗って走ると、世界が違って見えますな。
何しろ視点が高い。
ラグナセカのコースにあるアーチ上の広告をくぐるときに、おでこをぶつけそうになります。
さらに、最終コーナーのあとのストレート。普通なら左手にはフェンスしか見えないのに、ラムちゃんだとフェンスの向こうのピットが見えます。
面白い…。
第三戦、シアトル2周。
これまた地上より頭の上の看板なんかがやたらと気になる(笑)
ある意味新鮮だが、結構気が散るな…。

さて、3戦ともノーマルで出て、勝って200ポイントゲット。
タコマでちょっとしかもらえなかったのに、これはなんとも変な話である。
プレカーはシボレー シルベラード SST コンセプト '02。
これは赤の一色のみ。なので別にいらない(笑)
82億と
25,084,400
新古車探し
8月26日

8月28日
90年代前半でいいのを見つけました。
日産 スカイラインGT-R N1(R33) '95
新古車でCr. 5,091,400です。
ならついでに
日産 スカイラインGT-R VスペックU N1(R34) '00
も買っておきましょう。カーボンボンネットが渋い一台ですな。
こちらはディーラーで購入。6,098,000。
あとはR32の新古車が出たら乗り比べ企画行きますか。
というか、もしR32の新古車が無い場合に備えて…。
日産 スカイラインGT-R N1(R32) '91
も、買っておく。これは走行距離66149.1kmなので、ボディのゆがみを直してオイル交換すればいいか…。
お値段は1,506,700だ。
とりあえずGT-Rも色々グレードがあるので、3台のN1の比較なら分かりやすいでしょう。
じゃあ、あとはR32N1の新古車待ちということで…。
100週待っても出なかったら、こいつで走ります。
82億と
12,388,300
MR チャレンジ
8月29日

9月5日
さて、これで初心者向けレースはMRチャレンジ以外、全てA-specポイント200点で埋め尽くしました。
ってことで、コンプリートめざしこいつも走ってしまいましょう。
マシンは同じMR-Sにして、タイヤと重りで調整します。
第一戦、ビギナーコース5周
第二戦、オータムリンク2周
第三戦、NY2周
第四戦、富士90's2周
第五戦。エル・キャピタン2周
ノーマルのエンジンだと133ps。それにバラスト200kgで参戦すると、ライバルの5台次第では200ポイントもらえました。
タイヤはそのままでオッケー。
で、無事全戦勝利で、全戦200ポイントゲット。
プレカーのロータス エスプリ ターボ HC '87は、今回は白をもらいました。
すでに赤を持っていたので、あと1色です。
というわけで、これにて初心者向けレース、コンプリートであります。
めでたしめでたし。
これでA-specポイントの合計は大台突破の、41142pts
満足したので今日はこれまで。
達成率は99.6%のままだが、まぁ、あとはのんびりと…。
82億と
13,388,300
2月22日更新
直江B続涙のルマン24時間
9月6日

9月7日
というわけで、アウディR8の黄色(ゼッケン2番のほう)をゲットするべく、3度目のルマン。
日曜の深夜スタートで、月曜の帰宅後にゴール。
すると今度はちゃんと狙い通りに出ました。
でかしたB続!
満足したので、ネタはありません(笑)。
83億と
33,388,300
ロードスターカップ
9月8日

9月13日
ワンメイクでも200点取れてないものはやり直す。
というわけで、まず槍玉に挙げられるのはロードスターカップ。
で、スパイダー&ロードスターに出た、114psのユーノスをそのまま持ち込む。
すると200点が提示されたので、そのまま走る。
五戦全て200ポイント。もちろん全て優勝。
マツダ ユーノスロードスターJリミテッド(NA) '91をもらったが、これは黄色一色しかないので、これっきり。
83億と
35,888,300
新古車探し
9月14日 947,700で新古のアルトワークス スズキ スポーツリミテッド '97が売ってた。
しかも色は黒。
これは嵐を呼ぶアルトワークス乗りとしては、買いでしょう。
現実問題、今乗ってるアルトはFFだし、ieだから、これくらいのグレードに乗り換えたい気もあったりなかったり…。
でも、94万なんて金額だったら、アルトじゃないマシンを買うだろうし。
あー、こういうのがポンと買えるんだから、ゲームっていいなぁ(笑)
83億と
34,940,600
RX-8カップ
9月15日 さて、最初に走ったときはオール60点だったRX-8カップに再挑戦しよう。
マシンは当時のものを、と考えたが、調べてみると、なんと当時の私は軽量化を施してしまっていた。
今となれば軽量化するとA-specポイントが減ると分かっているが、あの頃私は若かった。
認めたくないものだな、(以下省略)
というわけで、軽量化したら元に戻せない以上、新しいマシンを買いましょう。
しかも、当時の私は二重にミスをしてました。
RX-8はType Eのほうが20kg、ノーグレードのより重いのです。しかもパワーは一緒。
ってことは、こいつを買ったほうがお得。
値段は2,750,000とちと高めだが、構わず購入し、チューン。
というか、エンジン以外は完璧フルチューン。
そして履くのはエコノミータイヤ。
レースはライバルにノーグレードとType Eがいないときを狙って参戦。
…と思ったのだが、このレースはどうやらType SとType Eとノーグレードの3種類しかライバルがいないらしく、Type Sだけ、という事態は無い模様。
で、S2台、E1台、ノーグレード2台のときにバラスト200キロ積んで出たのだが、提示されたのは187ポイント。
やはり200ポイントもらうにはType Sが3台以上いないと無理だな…。

…十数分後。
Type Sが3台以上出ません、先生。
どうやら最大でも2台までと制限がかかっているらしい…。
となれば、どう頑張っても187点しかもらえないことになる。
何か方法は無いか…。
そこで雨続は考えた。
このRX-8で耐久レースを走りまくり、オイルを劣化させて馬力を落とせないだろうか?
例えば今の210馬力が200馬力くらいに落ちれば、200ポイントもらえるようになったりしないだろうか?
よし、じゃあより長い距離を走るため、エンジンもスーパーチャージャーで329psまでチューンして、耐久だ。

「B続」
「はい、マスター」
「お前に重要な仕事を命じる」
「なんでしょうか?」




「オイルが劣化するまで走ってこい」
「はうぅぅぅぅぅ…」


哀れ直江B続は、そのまま夜を徹して筑波を9時間走るのでありました。
…続きはまた明日。
83億と
23,395,600
2月23日更新
直江B続苦難の日々
9月16日

9月24日
というわけで、かわいそうな直江B続は一晩中筑波を走り続けました。
翌朝。
「ふむ、まだ全然馬力が下がってないな…」
「と、いうことは…?」




「私が仕事に行っている間、もう一度走ってこい」
「はうぅぅぅぅぅ…」



雨続帰宅。プライドを見るため、急いで帰ってきました。
「どうだ?」
「あの、ちょっと下がりました」
「…ふむ、209馬力か。たった1しか減ってないではないか」
「じゃあ、やっぱり?」




「私がTV見ている間、エル・キャピタン走ってろ」
「はうぅぅぅぅぅぅ…」


こうして、かわいそうな直江B続は一日で筑波9時間を2回。エル・キャピタン200milesを1回走ることになったのでした。
総走行距離は2353.0km。
しかし、210ps→209psとあまり馬力は落ちませんでした。
まだまだ距離が足りないのでしょうか?





「じゃ、今夜も走っておくように」
「えぐぅ…」



なお、直江B続が手に入れたカルソニックスカイラインとミノさんは、あっさり売却。
資金の足しになってます。
85億と
10,145,300
全日本GT選手権
9月25日

10月6日
さて、本日の大勝負。
日本車レースの中で唯一走っていなかった全日本GT選手権に挑戦してみよう。
全10戦と長丁場だが、今日の目標はALL200点での完勝。
で、使うマシンだが、峠最強伝説の結果をそろそろフィードバックしたい、ということで、GT300クラス最強のウェッズスポーツセリカを購入。
ついに実戦投入である。
念のためナイトロを積んで、タイヤはレーシングミディアムを装着。
上位のGT500クラスをやっつけてやりましょう。

第一戦、東京R246。5周。
第二戦、鈴鹿東。12周。
第三戦、ソウル。10周。
第四戦、富士90's。6周。
第五戦、スーパースピードウェイ。12周。
第六戦、ラグナセカ。7周。
第七戦、香港。9周。
第八戦、もてぎ。6周。
第九戦、富士2005GT。6周。
最終戦、鈴鹿。5周。

ちょっとでも苦戦したら、なんか書こうと思ったが、全て楽勝。
ナイトロを使ったのも、直線ばかりのソウルとスーパースピードウェイ、それとコースアウトして遅れてしまった(笑)もてぎだけ。
いやはや、セリカおそるべし。ほんとに速い。そしてライバル遅い(笑)
ちなみに、参考までに2003年のGT選手権(現実)の鈴鹿では、2'05.214がセリカの出した予選アタックタイム。(ウェイト70kgだが)
で、私が鈴鹿で記録したベストラップは、2'03.486。(ナイトロ非使用。ウェイトなし)
誤差2秒以内か。GT4でのタイムの再現性はすごいね〜。
青木孝行選手と、君も勝負してみよう。

ええと、話がそれたが、もちろん全戦200ポイントゲット。
プレカーはモチュールピットワークZをもらった。
これは自分用に使うとしよう。
…それにしても全10戦は長い。長いよ。
2時間以上かかった。GTF-Proでやると、さすがに足と肩にずしりと疲労がたまりますがな…。
ってわけで、今日はこれでおしまい。
次回を待て。
なお、A-specポイントは一気に2000点増えて、これで合計43847ptsになりました。
84億と
82,345,300
直江B続苦難の日々
10月7日

10月8日
主人が疲れたため、再び直江B続にお呼びがかかりました。
「今度はどこを走るのでしょうか?」
「う〜ん、筑波やもてぎもいいけど、あんまり儲からないし、とりあえずエルキャピタンもう一度走っといて」
「はい、マスター」

どうやら今日の仕事はこれで終わりのようです。
久しぶりにロードスターにも乗らずに済んだし、これさえ終われば、今夜はゆっくり休めそうですね。




「終わりました」
無事エルキャピタンを制しミノさんをもらってきました。
「ふむ…、まだ209馬力のままか」
なかなか馬力は落ちていきません。
「というか、ほんとにこれ以下になるのか不安になってきた…」
「ではマスター、もう走らなくてよろしいので?」
直江B続の顔は期待でいっぱいです。
これでもう、一晩中走るという苦行から解放されるのです。
「ああ、今日のところはもういいや」
「ほ、本当ですか?」
素晴らしいです。初のお休みです。魂の休息です。たまにはPS2も休ませるべきなのです。






「じゃ、ベントレー欲しいんで、明日までサルト2走っておいて」

「えぐぅぅぅぅぅ…」
85億と
7,345,300
2月24日更新
直江B続苦難の日々
10月9日

10月11日
というわけで、今日こそは休めるはず、と思った直江B続ですが、結局またまたサルトサーキットUを24時間走る羽目に。

水曜の20時。ようやく走り終え、主人にベントレースピード8を献上。
「うむ、待望の二台目だ。一台は保存用。こいつは何かの機会に乗車用」
コレクターの主人はお気に入りのマシンだけに嬉しそうです。
「さて、では次なる任務を与える」
「はい、マスター」
「どうやらエンジンは長距離を走ると最大5%劣化するらしい」
「と、いうことは…?」




「RX-8でエル・キャピタン走ってこい」
「はうぅぅぅぅ…」

かわいそうなB続。しかし彼にとっての最大の悲劇は、実は耐久レースのさなか起こっていました。
主人がK-1 MAXに夢中で気付かなかったのですが…。


「あの…、マスター…」
「おう、ご苦労。で、馬力は下がったか?」
「いえ、その…」
「なんだ? 下がらなかったのか?」
「えっと、そうではなくて、2位でした…」
「2位? じゃミノさんは?」
「もらえませんでした…」




「勝つまで帰ってくるなぁぁぁぁぁっ!!」
「はうぅぅぅぅ…」
86億と
17,345,300
新古車探し
10月12日 さて、B続がエル・キャピタンに向かう間のお話。
日産 スカイライン ハードトップ 2000 RS-X Turbo C (R30) '84が新古で売っていたので購入。
代金2,358,700でございます。
う〜む、歴代スカイライン乗り比べに向けて、着々と準備が整いつつあるのう…。
86億と
14,986,600
直江B続苦難の日々
10月13日

10月18日
と、いうわけで、主人の不興をかってしまった哀れな直江B続は、その後2回もエル・キャピタンを走り続けたのでした。
そして2勝で合わせて5000万の賞金と、2台のミノさんを主人に献上。
即座に売却され、手持ち資金増加です。

「うむ、余は満足じゃ」
「ははーっ、マスター」
「ときにB続よ、RX-8の馬力はどうなったのじゃ?」
「御意、208psに下がりましてございます」
「ほほう、左様か。よきかなよきかな」

エル・キャピタンを3回走り、走行距離は3604.9kmです。
当初の210馬力から2馬力ダウン。
目標は200馬力です。
と、ゲームステータスを見ていた主人が何かに気付きました。

「おや? B続、そなた総合スキルが微妙に上がっていないか?」
「はっ、そういえば、上がったような気がします」

直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8806(+28)
マシンスキル:100(+1)
コーススキル:88
バトルスキル:86(+1)

「ほほぅ、ついにマシンスキルが100か。バトルスキルも上がったようだし、どうやらエル・キャピタンで負けたのがよかったのかのう?」
「はっ、恐れ入ります、マスター」
「よかろう、褒美をとらすぞよ」

褒美?
それは、B続が望んでやまない休憩でしょうか? ついにお休み? 休暇? 心の安息日?







「褒美として、筑波9時間の刑」
「刑ってなんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
88億と
13,736,400
日本選手権
10月19日

10月25日
と、言いつつ、自分でも走ります。
今日は、まだALL200点を達成していない屈辱の日本選手権をリベンジします。
まずは、215psのMR-Sに乗り換え。そしてスポーツのハードタイヤを履き、バラスト100キロ。
そして、NSXとRX-7がいないのを見計らって参戦(笑)
第一戦、富士90's5周。
ライバルはランエボとかスープラ。
無事200ポイントゲット。
第二戦、筑波10周と第三戦、東京R246逆走5周はもう200点取っているので直江B続にお任せ。
…4位と3位。
いや、一応タイヤをミディアムにして、バラスト無しにしてあげたんすよ。
でもこの体たらく。
やはり今日は筑波9時間の刑だな…。

第四戦、もてぎ4周。
第五戦、鈴鹿4周。
どちらも、あっさり勝利し200点ゲット。
やはりこのシリーズはNSXとRX-7がいないときを狙って走ろう(笑)。
プレカーにZ LMをもらった。

ちなみに、2戦だけ出した直江B続だが、なぜかまたスキルが上がっていた。

直江B続プロファイル
B-spec総合スキル:8819(+13)
マシンスキル:100
コーススキル:89(+1)
バトルスキル:86
性能差が無いか、こちらが遅いマシンで勝負させると結構有効。
で、A-specポイントは44269pts。
それでは、また明日。

「あの、マスター…」
「走れよ」

「えうぅぅぅ…」
88億と
19,376,400
2月25日更新
直江B続苦難の日々
10月26日

10月29日
というわけで、今夜もまた一人黙々と直江B続はRX-8を走らせます。
…オイルを劣化させる、という実にむなしい目的のために。


翌朝、主人が目覚めた頃、まだB続は走っていました。
出勤前までに終わるよう、3倍速にされ、何とかゴール。
「ぜぃぜぃ…、か、勝ちましたマスター」
「うむ、どうやら206馬力にまで落ちたな。いい傾向だ」
「は、はひ…」

「さてB続、私はこれから仕事だ。仕事に行っている間、分かっているな…」
「あうぅ…」
再び、筑波9時間の刑〜(はあと)





さて、9時間が経過し、直江B続がゴール。
ジャラジャラと賞金が入るものの彼のマスターの姿がありません。

ゴールから1時間が経過。
「マスター?」
呼びかけに応えるものは誰もいません。

2時間が経過。
「あのー、ゴールしましたよ。トップでしたよ〜」
…返事がありません。

3時間が経過。
「ま、マスターっ、一体どうなさったんですか〜」
駄目です。
気が付くと、雨が降り出しました。

4時間が経過。
彼が待つ主人はまだ帰りません。
「マスター…、こんな、あんまりです…」

5時間が経過。
雨はいつの間にか雪に変わっていました。
「えぐぅ、ゴールしてからこんなに放置されるなんて…。これならまだ、走っていたほうが…」

と、そのときです。
「ぬぅ、疲れた…。残業反対。定時退社万歳」
B続が待ち焦がれた主人の帰宅です。
時刻は23時です。
「おっ、お帰りなさいませ、マスター。お待ちしておりました。もう、5時間も…」
「……………………………………………ああ」



かなりお疲れです。
お疲れ、ということは…。
「B続、私はもう疲労コンバインだ。今日はハンドルを握ることが出来ん」
「こっ、コンバイン…?」



「よってエル・キャピタン3回の刑」
「のぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」

「そうか、不足か。ではそのあとさらに筑波9時間もつけてやる」
「………………はぅっ」
89億と
24,376,400
2月26日更新
直江B続苦難の日々
10月30日

11月14日
木曜夜。エル・キャピタン3回。
金曜、筑波9時間2回。エル・キャピタン1回。
土曜、筑波9時間1回、エル・キャピタン1回。
木曜夜から土曜午前中にかけて、直江B続はこれくらい走った。
RX-8の走行距離も、ついに10,000kmを越えた。
馬力は204psにまで落ちた。

「潮時だな…」
「は、はひ…」
「そろそろ200ポイントもらえそうな気がしてきた。ひとつ、出てみるか…」
「そ、そうですか…」

「ご苦労だったB続。私が走っている間、ゆっくり休むがいい」
「で、では、お言葉に甘えまして…。 …………はぅっ(卒倒)」
90億と
18,376,400
RX-8カップ
11月15日

11月19日
204psになったRX-8で勝負。
ここまでのB続の苦労を無駄にするわけには行かない。絶対にALL200点取って勝つ!
ライバルは…。
1:RX-8 タイプS '03
2:RX-8 タイプS '03
3:RX-8 タイプS '03
4:RX-8 '03
5:RX-8 タイプE '03
6:RX-8 タイプE '03


…あれ?


1:RX-8 タイプS '03
2:RX-8 タイプS '03
3:RX-8 タイプS '03


前回何度やり直しても絶対に3台いなかったはずのタイプSが…。
なんだ、じゃあオイルを劣化させなくても200ポイント取れてたかも。
あははははー、ごめんよB続(笑)
「はぅぅぅぅぅぅ…」

第一戦。ラグナセカ2周。
しかし、B続の苦労は決して無駄ではなかった。
204psに落ちたおかげで、ウェイトを200kgから100kgに減らしてもちゃんと200点もらえるのだ。
これは結構走りの面では楽になる。
エコノミータイヤのグリップでは当然ナイトロ頼み。
コーナーは超慎重に。そして立ち上がりでナイトロを噴かして直線で抜く。
1周目の最終コーナーからホームストレートにかけて1位に。あとは逃げ切って勝利。

第二戦、SSR5、2周
第三戦、富士90's、2周
第四戦、エル・キャピタン、2周
第五戦、筑波、3周
とりあえず、全戦200ポイントゲット。
レース自体もナイトロ効果でさほど苦戦せずに勝利。
それにしても、はたして10000キロもB続を走らせた意味はあったのだろうか…。
やはり、徒労か?
「えうぅぅぅ…」


ともかく、これでA-specポイントは44969だ。
90億と
21,876,400
恒例のロードスター4時間耐久
11月21日

11月22日
「すまんな、B続。お詫びといってはなんだが…」
「はい、マスター」

B続の心は期待に膨らみます。
今日はもう走らなくていい、ゆっくり休め。そんなささやかな言葉でいいのです。
それだけで、B続はこれまでの苦労が報われるのです。






「ロードスターで4時間走ってね(はあと)」
「はうっ…」






で、結局B続は走りました。
もはや何千周したか分からない筑波…。
ニュルと同じくらい、走りまくった筑波…。
そろそろ筑波の神様はB続に幸運をもたらしてくれないのでしょうか?

さぁ、運命のとき。プレカーのRX-7LMの色は?




黒…。

「えうぅぅぅぅ…」

駄目だこりゃ。
これでRX-7は赤4台、黒5台、白2台、銀1台、オレンジ6台、青5台(あと2色)
90億と
31,876,400
2月27日更新
直江B続苦難の日々
11月23日

11月25日
ひとつ、仮説。
やはりニュルでF-GTを全色ゲットしたときのように、毎回なるべく走るマシンを変えたほうが、プレカーの新色が出やすいのではなかろうか。
というわけで、ロードスターも今後毎回新しいのを買ってチャレンジさせることにする。
ちょうど90年代前半でユーノスロードスター Vスペシャル タイプU(NA)'93が120万で売りに出されていたので、こいつに決めた。
色もネオグリーン。緑つながりで、まだRX-7LMで持っていない緑が出るような気がするぞ。
で、ノーマルだときついだろうし、タービン1で172psに上げてやる。
さぁ、こいつで新色をゲットして来い!
「はい、マスター。行ってきます!」



赤…。

駄目だこりゃ。
「はうぅぅ…」

これでRX-7は赤5台、黒5台、白2台、銀1台、オレンジ6台、青5台(あと2色)
90億と
40,226,400
イタリアン・フェスティバル
11月26日

12月3日
さて、ここからは欧州車メイン、プレカーにレーシングカーをもらえるシリーズを攻略していこう。
まずは3戦のみのシリーズ、イタリアン・フェスティバルから。
使用マシンはアルファロメオ スパイダー 1600 デュエット '66。
ヨーロッパ・クラッシックカー選手権でB続に使わせたマシンだ。
こいつを116psにデチューンしてナイトロを積んで参戦。
第一戦、オータムリンク2周。
第二戦、コートダジュール2周。
第三戦、インフィニオン2周。
さて、オータムリンクは普通に勝てたが、コートダジュールではポールにランチア デルタ HF インテグラーレー '91が。
で、こいつがスイスイ逃げるもんだから、2周では追いつけなかった…。
そこでやり直し。こいつが3位にいるときに挑戦したら、無事追いつけて優勝。
教訓:速いマシンがポールにいるときは危険。

第三戦のインフィニオンではアルファ 147 GTA '02がポールで逃げる。
で、やっぱりこいつに追いつけなくて2位。
そこで、またまたやり直し、そいつがポールじゃないタイミングで挑戦し、今度は無事勝利。
モナコと同じような展開だった…。
ともかく、これでALL200ポイント。アルファロメオ 155 2.5 V6 T1 '93をもらった。
90億と
41,036,400
シュワルツ・ヴァルド・リーグA
12月4日

12月7日
さて、200馬力クラスのドイツ車レース。
1シリーズ・トロフィーで使ったBMW 120iをそのまま流用。
こいつも152psにデチューンしてナイトロを積んで参戦。
ところが、このシリーズ、このマシンだとナイトロを使わなくても楽勝だった。
第一戦、トライアルマウンテン3周。
第二戦、オペラ・パリ4周。
第三戦、オータムリンク4周。
後続車を圧倒的に引き離して全勝。
それでもALL200ポイントだ。
プレカーにBMW M3 GTR レースカー '01をもらった。
90億と
42,036,400
シュワルツ・ヴァルド・リーグB
12月8日

12月17日
続いてシュワルツ・ヴァルド・リーグBに参戦。
使うマシンはRUF 3400S。
こいつを309psにデチューンして、スポーツハードを履かせ、バラストを200kg積んで参戦。
すると、ライバルカーの顔ぶれによっては200ポイントが提示されるので、そこを頑張って勝つ。
第一戦、ニュル1周。タイムは8'06.885で優勝。
第二戦、東京R246、2周。
第三戦、富士90's、3周。
第四戦、ハイスピードリンク3周。
第五戦、鈴鹿2周。
ALL200ポイントゲットで完全制覇。
ちなみに何度か200点が出なくてリタイアしてるので、日数が余計に経過してます…。
プレカーはAMG メルセデス 190E 2.5-16 エヴォリューションUツーリングカー '92。
何度も書くが、名前が長い…。

それと、このシリーズに出場中、中古車にいすゞ 117クーペ '68が出ていたので購入。
お値段1,361,400。
いずれメーカーイベント再挑戦に使うとしよう。
90億と
43,675,000
直江B続苦難の日々
12月18日

12月23日
ユーノスロードスター Vスペシャル タイプU(NA)'93でのロードスター耐久に再度挑んでもらう。
とりあえず、私が寝ている隙に3回走らせた。
1回目:オレンジ
2回目:白
3回目:緑

そう、それは私が起床してTVをつけたときのこと。
「マスターっ! 出ました!」
画面いっぱいに喜ぶB続の顔が!(嘘だけど)
なんと、ついに待ち焦がれた新色、緑のRX-7 LMが出たのだ。
「よくやったB続ーッ!!」
「マスター!」
感涙にむせぶ二人(嘘だけど)

「マスター、これであと黄色だけですね。それさえ手に入れれば私の耐久地獄も終わるんですね?」






「いや、NY200milesのダッヂ チャージャースーパービー 426 Hemi '71 (29色)とかあるけど…」

「はうぅぅぅ…」

(とは言うものの本当にやるかどうかは未定。だって昔のアメ車そんなに好きじゃないし、特に欲しいと思わない(笑))

これでRX-7は赤5台、黒5台、白3台、銀1台、オレンジ7台、青5台、緑1台(あと1色!)
90億と
74,425,000
2月28日更新
レジェンド・オブ・シルバーアロー
12月24日

12月30日
さて、今度は簡単にレーシングカーが手に入るメーカーイベントをいくつか攻略。
まずはメルセデスベンツ。
で、このイベント用に新たに中古車でSLK230コンプレッサー '98を購入。
A-specポイント狙いならなるべく低馬力、これ基本。
買った状態で185psなので、足回りをフルチューンしていざ勝負。
ただし、SLRマクラーレンがいるときは絶対に勝てないので、棄権することが大事。
第一戦、富士90's、3周。
これは楽勝。

第二戦、ニュル1周。
狐のパイプの出口でトップに立ち、あとはひたすら逃げるのだが、一向に差が開かない。
結局2キロストレートで2台にパスされ(ブロックしたらコース外に吹き飛ばされた)3位フィニッシュ。
無念…。
2度めの挑戦では、最初のジャンピングスポット後の右コーナーを過ぎたあたりで他車と接触。コース外に弾き飛ばされタコ踊り(笑) 結局ガードレールと熱い抱擁をかわしてしまいリタイア。
3度目の挑戦で何とか勝利。2キロストレートの段階で3秒くらい差をつけたのがよかったらしい。
貴重な、貴重な200ポイントをゲット。

第三戦、オペラ・パリ、3周。
こういう狭くてくねくねしたコースだとパワーより、バランス。
軽量コンパクトでよく曲がるマシンが強い。
というわけで、ここは楽勝。
無事3戦全勝でALL200ポイントゲット。
メルセデス CLK ツーリングカー '00をもらった。
90億と
70,191,600
直江B続苦難の日々
12月31日

(6年目)
1月3日
「マスター」
「なんだ、B続」
「今日は大晦日ですよね」
「ゲームの中ではな…」
「大晦日くらい、家でのんびり…」




「ロードスター4時間いってこい!」
「えうぅぅぅ…」



「あ、マスター。あけましておめでとうございます」
「うむ、早いもんだな。もう6年目か」
「それで、あの…」
「何色だった?」
「………赤、です」

「ふむ、新色ではなかったが、まぁ、いい。お前も頑張っていることだし、お年玉をやろう」
「ほ、本当ですか?」





「お年玉として、ロードスター4時間耐久の刑」
「やっぱり〜〜ッ」
90億と
90,191,600
スピードスター・トロフィー
1月4日

1月9日
…結局青でした。
これでRX-7は赤6台、黒5台、白3台、銀1台、オレンジ7台、青6台、緑1台(あと1色!)


さて、かわいそうな直江B続は少し休ませ、自分で走りましょう。
かつてB続にやらせたとき、完全無欠のフルチューンでなければ勝てなかったシリーズがこれ。
とりあえず、そのときのマシン、オペル スピードスター ターボ '00で挑戦。
349psで軽量化3まで進めてあるような、フルチューンのマシンに、スポーツミディアムを履かせて参戦してみる。
すると、いきなり200ポイントの提示。
フルチューンなのに200ポイント(笑)
すごいシリーズだ。
で、早速第一戦のグランバレーに出撃。
最初のヘアピンでいきなりグラベルに突撃(笑)
全然ブレーキが効かない…。結局その後もまともに走行できず、リタイア。
そこで、タイヤを替える。スリックだと200点に届かなくなるので、スポーツのソフトを履く。
それでも200ポイントが提示されたので、多分これがベストな状態だろう。
というわけで、気合を入れて再挑戦。
第一戦、グランバレー3周。
このレース、私は初めて味わう違和感に悩まされた。
これまでGT4のレースで、ライバルカーが自分よりブレーキングを奥まで我慢することもなかったし、コーナリングスピードで負けるってこともなかった。
ところが、このシリーズはその両方を私に突きつけてきた。
ブレーキングで抜かれ、コーナーで抜かれる…。
多分パワーは互角。ナイトロがあるので、その分だけこちらが有利。
ところが、コーナリングとブレーキングで負けている。
つまり、ライバルはスリックのソフトタイヤを履いている公算大。
こちらはスポーツタイヤ。それでは太刀打ちできまい。
そう、これは頭文字Dで言えば、拓海がカプチーノと戦ったときのような状況なのだ。
であれば、同じように私も戦おう。
すなわち、コーナーで我慢して、直線で抜く。
相手より少しでも勝っている部分があれば、そこを徹底的に利用するのだ。
なるほど、これは確かに200ポイントのレースだ。
3周をギリギリの精神状態のまま走り、何とか最終コーナーからの立ち上がりでナイトロを噴かして、トップのマシンを抜きゴール。
なんとか、ギリギリで勝利をものにした。

ふむ、次からは作戦を変えよう。
パワーを落とし、代わりになるべくハイグリップタイヤを履いて、200点狙うとしよう。

第二戦、オータムリンク逆走4周。
ちょうどいい、ここならパワーは必要ない。デチューンして349psから260psに落とす。
そしてレーシングミディアムを履く。
すると作戦的中。
グランバレーでは四苦八苦したマシンを自由自在に操れるし、ライバルもそのペースについて来れない。
さっきの苦戦が嘘のように8秒差で楽勝。
おなじ200ポイント狙いのマシンでも、正解は一つじゃない、ってことだな。

第三戦、鈴鹿東4周。
第四戦、インフィニオン3周。
第五戦、シアトル3周。
もちろんどれも楽勝だ。
それにしても、フルチューン+レーシングミディアムとはいえ、このマシンは実に楽しかった。
思い通りに、それもリアを自在に流して曲がれるのだ。
シアトルやインフィニオンでもスイスイ走れて最高に気持ちいい。
これで200点もらえるんだから、このシリーズは素晴らしい。
やっぱスポーツカーはライトウェイトだねぇ。
というわけで、このシリーズはお勧め。
プレカーにオペル・カリブラツーリングカー '94をもらった。

といったところで、今日はここまで。
A-specポイントは49769ptsとそろそろ大台に乗りそう。
では、また明日。
90億と
92,821,600
1月10日 この先は「B-specレアカラー収集編」へどうぞ。
90億と
92,821,600

続く。


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B続より不幸な伊達春樹氏と、本家本元の愛野郎の活躍は 小説のページにてお楽しみください!

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